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readers Readers zine issue #2 (ジン)
JPY 990(USD 6.28)
インターネット以前のDIYシーンから、現在のストリーミング中心のカルチャーまで。レコー ド、カセット、CD、Zine、ディストロ、ライブハウス。自分の好きなモノを自分のやり方で残 していく、という感覚を今の 視点からファンジンとして記録。 90年代のエモシーンを牽引した名盤 Texas Is The Reason/Samuel のリリースしたことでも知られるSimba RecordsのVique Martin氏のインタビューとFrailのショーでの ジェンダー、セクシズムへの思いを綴ったスポークンワードを掲載。 アメリカ/オレゴン州/ユージンで活動 する,Jejuneの曲名からバンド名を引用したStresserと、90sのエモに影響されZineを発行するAva Francesのインタビュー。inthenaMEofloveの Ryuichi Tanioka氏、アメリカ/ペンシルバニアのエモスクリーモバンドLeg Day、8月の来日も記憶に新しいスペインのGarbiのインタビューも敢行。 コラムには 現代のインディペンデントシーンを支えるディストロ運営と現行で活動するアーティスト9人にお願いした。ディストロへの思いとハイテクの時代にフィジカルに拘る葛藤、パンク、DIY。何もない所から自分たちで始めてもいい。issue #1のパイロット版から readers ReaDers issue#2は80ページにて創刊。 【インタビュー】 garbí / Leg Day / Stresser / Simba Recordings / Nursing Nosebleeds Zine Ryuichi TaniokaPortia(Fading,Enchantland,inthenaMEoflove) 【コラム】 Ava Frances、クサマトモヤ、吉田隼也、大森丈寛、YukaiKawashima Ryan Lewis Carles Delgado NavarroNaokanKinzo, 堤康輔,榎本マナブ、永井大陽、ViqueMartin 【あなたの人生を変えた5枚】 高橋秀明(midnightparade / TEN-TWENTYDISTRO) コウサカ イブキ (upsloperecords / alongthebeach) 大森文貴(velocityquarters / offyougorecordings) 齋藤 基(Little Factories / alvin / thoroughly blue) 金子正人(Erase The Period / Minakami) ユアサ (egomaniacs / tiny script endings) 大(sigh / TEACH / CIRCLEGAME) オクザキ (pirlo / DJ okzk) オテラシノコラム ※レーベルインフォより
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readers Readers zine issue #1 / CD&ダウンロードコード付き
JPY 880(USD 5.58)
90年代、アメリカのディストリビューターから届いた一冊のZINEに心を撃ち抜かれた記憶は、いまも色褪せない。 ”readers ReaDers” は、ハードコア、エモ、DIYパンクへの個人的な愛情を出発点に生まれたZINEです。名前も知らなかったバンドのインタビュー、無骨なレイアウト、手触りのある紙。ページをめくるたびに「音楽が遠くの街で鳴っている」感覚を思い出させてくれた、ZINEたちへのオマージュとして創刊。 issue #1 は全24ページのパイロット版。 ZINEはNYのThe Van Peltのインタビュー、新潟Oterano Purojectのクサマトモヤ、北海道/室蘭のスクリーモバンド”吶喊”のハタテケイシによるコラム。2024年に行われたスペインのShonen Batのジャパンツアー後記録。90s~の個人的名盤40選のレビュー。 Ryan Lewisの日本滞在の記録を残したイラスト。 国内外で活動するバンド/アーティストを集めたコンピレーションCD付き。 The Van Peltはドラマーのニールとクリス、そしてクリスの愛娘さんのかわいらしい声が収録されたラフ音源が収録されている。札幌のPlop!のボーカリストAmi Satoのソロ、You Said SomethingのSawayan、東京のシンガーソングライターComic Up、Takujirosadae、スペインのShonen Bat、そのメンバーのJorgeのアコースティックプロジェクトAnime Rooms、そしてドイツのTime As A ColorのオーナーによるAmid The Old Wounds.8バンド13曲を収録 【レーベルインフォより】 収録曲 1. The Van Pelt ”Lawrence,Kansas” 2. Ami Sato ”ワンダー” 3. Ami Sato ”モラル” 4. Sawayan “Sorry Get Out” 5. Comic Up “日々” 6. Anime Rooms “Adrian,Dani” 7. Anime Rooms “ Oh To Be A Dead Bee Floating Gracefully In A Sit 5ft Deep Swimming Pool Riding The Waves As Children Play Marco Polo Around Me” 8. Shonen Bat “Faint” 9. Shonen Bat “Bridges” 10. Takujirousadae “チャパティ” 11. Takujirousadae “月影” 12. Amid The Old Wounds “More Than A Fortnight(demo” 13. Amid The Old Wounds “There Is Not,And Now We Know(demo) Soul Ameria Records New Release Information. 発 売 日 :2026/2/28 作品タイトル :readers Readers zine issue #1/CD付き 参加アーティスト :The Van pelt/Ami Sato(Plop!)/Sawayan(You Said Something) Comic Up/Anime Rooms(Shonen Bat)/Shonen Bat Takujirousadae(Butter Sugar Tost)/Amid The Old Wounds リリースフォーマット:fanzine/CD bandcamp DLコードを封入
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my eyes / Day By Day(7 inch インタビュージン付属)
JPY 1,650(USD 10.47)
SOLD OUT
90’sに北海道/札幌にて活動していた前身バンドDignity For All (以下DFA)を改名して 2023年からスタートしたMy Eyesのデビュー7inch EPをリリースします。 ex Face Of Change, ANMA, O.U.T, 現在は No Rest のドラマーでもある藤山を中心にドラマーには ex Next Style, The Sun の照井、DFAのオリジナルメンバーのベーシスト石山、DFA途中から加入した後藤(soul ameria records)によるメンバー構成。 DFAの2022年のノルウェーのSlow down Recordsからのディスコグラフィーのリリース、 2023年の1夜限りの再結成ライブから2年の時を経て、90Sを体感していたメンバーによる現在のエモーショナルハードコアがここにある。 Falling Forward, Policy Of 3、Four Handred Years, Shot Maker, FugaziからTexas is The Reason, Split Lipのエッジが効いたサウンド, エモーショナルでメロディアスなバンドの影響も垣間見ることができる3曲を収録。原点回帰ではないエモの渦の中から未だに抜け出せない、北のエモコア! soul ameria records から1997年に東京のStand Out, Wise Up,札幌の Next Style, DFAが収録された7”コンピ”day by day”同名タイトルにも彼らの音楽に対する過去から未来、色褪せない情熱と信念を感じ取ることができるであろう。 あれから30年近くが経った今、我々や、バンド、世界は変わったのだろうか? 時の刻みと同時に我々は何者にもなれたのだろうか?そんなことを問い続けている歌詞にも 注目してほしい。 収録曲 1. day by day 2. joy 3. 5:25 ※レーベルインフォより
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Rertratos De Heroina(Chile) & 吶喊(室蘭/北海道) split CD
JPY 1,200(USD 7.62)
チリのハイテンションで脳内を引っ掻き回す、リフとストップ&ゴーの嵐なファストカオティックHCの「Reratos De Heroina」。 もはやブルースといっていい哀愁のメロディとバーストパートを行き来する北海道/室蘭の若き激情HC「吶喊」。 非常にアンダーグラウンドで生々しい、ローカルで育まれるトゥルーなハードコアでインディーミュージックの鋭い切っ先かと! - レーベルインフォ - 作品紹介 Chile/punta arenasを拠点に活動するReratos De Heroinaと北海道/室蘭市を拠点に活動する吶喊(Tokkan)のSPLIT CD。 Reratos De Heroina(以下RDH)は曲名を見てわかるように日本のアニメやNintendo Coreに影響を受けた親日家5人組。チリのハードコアパンクシーンは小さいながら、しっかり基盤を作りながら積極的に活動をしています。また、メンバーが公言している影響を受けたバンド”Orchid”のようなスクリーモ、エモヴァイオレンスの要素も彼らの音楽からも十分に感じとることができます。 吶喊は20代前半と若いメンバーで構成されている。ライブは淡々と演奏が進み、まさに90sの札幌の激情バンドのBonescratchを彷彿し、現代のIndian Summerであるように思えた。カオティック/スクリーモが好きな人にも聞いてほしいし、Indian summer,I hate my selfが好きな人にも。 今回、RDHのボーカルのFernandoが日本のバンドとSPLITをリリースしたいと積極的にアプローチしてくれたので、色々日本のバンドを探しましたが北海道/室蘭で活動する若くして90sの音楽を体現する吶喊とリリースする事になりました。また、Post marked stampsシリーズとは違う形でのリリース形態ですが、同時にぺルーのMCDLAからカセットテープをリリースになりますので、通常と異なる形態でリリースとなりました。 また、ジャケットはA3サイズの紙を変則的に折りたたんでCDとbandcampのダウンロードコードを封入しています。 収録曲 Retratos De Heroina/Tokkan split CD 1.Retrartos de her oina - tsuchinomikado kuon 2.Retrartos de heroina - yamamoto naoko 3.Retrartos de heroina - akemi homura 4.吶喊 - 6 5.吶喊 - 7 6.吶喊 - 8
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Undermark / Undermark 5songs st〝名古屋〟(CD)
JPY 1,200(USD 7.62)
SOLD OUT
アンプ直結orペダルは歪み一発(かは定かではないのですが、、、そんなロウさが最高です)。 ピッキングの筋肉の緊張が生々しく伝わってくるような、荒々しく妖しく、哀しく燃え墜ちるツインギターアルペジオの調べ。skramzのルーツとなる90's激情ハードコアのいなたいバーニングサウンドを蘇らせるサウンドです。 オールドスクールHCやユースクルーHCの直情性、はたまたモダンオールドスクールのエモティブさが好きな人にもはまるかと! ただ、全楽曲に通底するほの暗く憂鬱な感覚。これぞ激情HCです、、、 - レーベルインフォ - “post marked stamps #1”で登場した名古屋のUndermarkの初の単独作品。 今作は新曲5曲をセルフレコーディングにて収録。ジャケットもFrailの紙ジャケットをモチーフにしたDIY使用になります。90sの札幌HCシーンに生きた佐藤トモ率いるUndermark。今もなお彼らのバックグラウンドであるカオティック/激情の世界で君臨。彼らの楽曲を聴いていると2024年のいまでも90sではないかと錯覚さえする。叫びあう声に2本の印象的なメタリックなギターリフが絡み合う。アコギの印象的なイントロから始まる”this place”もまた90sのエモバンドに存在した手法であったと感じます。 The Sun、Sprint、Anma、Cuthbarts、End All、Ro.といったバンドで精力的に活動していた Tomo Sato(ボーカル/ギター)を中心に結成。Tomoが札幌から名古屋に移住することをきっかけに、Crows Caw LoudlyのJunpei(ギター)とRyohei(ベース/ボーカル)by the end of summerのYuta(ドラム)と意気投合し、Undermarkを結成。Tomoは、激情寄りの90年代ストレートエッジバンドの雰囲気や初期Doghouse RecordsやInitial Records、ebullition Recordsに所属し、徐々にエモーショナルな音楽性に舵を切っていくバンドに影響を受けたという。
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Post Marked Stamps #7 Engagements From 札幌 / Mt.Oriander From USA(CD & DLコード)
JPY 1,100(USD 6.98)
収録曲”post marked stamps #7” 1. Mt.Oriander/you didn't want 2. Engagements/36 3.Mt.Oriander/fear of missing owl fina 4. Engagements/霧海(mukai) 5.Mt.Oriander/ for me to count,you have to count too 6.Engagements/paths - Soul Ameria Records / レーベルインフォ - ■Engegements( From 札幌) 2022年、ichiro(現SZKN)/シュミ(現Plop)で結成。後にキク(spartankixx,ex Discharming man)ヒラ(現kill in 3℃ ,lam ,ex cuthbarts )が加入し現在のラインナップに。今回は過去にKLUB COUNTERACTIONでPAも務めていたシュミによるレコーディングを敢行。Promise Ring,Christie Front Drive,Mineral等の90エモの影響を色濃く感じる楽曲にVoのichiroの日本語歌詞が乗り古き良きインディーロックの世界を札幌の地で体現している。 ■Mt.Oriander( From USA) Empire!Empier!のKeithのソロプロジェクト”Mt.Oriander” Count Your Lucky StarsのオーナーでもあるKeithが2021年にスタートしたソロプロジェクト。エモリヴァイバルを牽引してきた彼の楽曲はMineralやDeath Cab For Cutieからも影響を感じる煌びやかに広がるアルペジオギターに泣きのメロディーはまさにE!E!やKeithの特徴で圧倒的なソングライティングセンスも健在。リリースの依頼から1年以上が経過しましたが全てがKeith節なバンドサウンド3曲を提供。 ▼Soul Ameria Records : bandcamp https://soulameriarecords.bandcamp.com/
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Post Marked Stamps #6(CD) : 石の犬(From 福岡)/ Shonen Bat(From Spain)
JPY 1,100(USD 6.98)
日本と世界各地のローカルで活動するエモ・ポストHC・skramz・マスロックなどなど、多彩で意外なスプリットをリリースするシリーズの第6弾。 今回は福岡とスペイン/マラガの2バンドによる作品。それぞれのホームタウンの地図を混ぜたデザインのジャケットや、架空の切手、そしてこだわりのリリックカードなど真心こもる豪華仕様! 暗鬱で湿ったコーラスギターと侘びさびあるメロディがこれぞ和EMOといった情緒ある「石の犬」。スリリングなアレンジでマス&ポストロックなShonen Batの日伊有効スプリットとなります! ※全5曲 / 石の犬(From 福岡)収録数2曲 : Shonen Bat( From Spain )収録数3曲 【レーベルインフォ】 福岡のエモ、ポストハードコアの石の犬。 2022年にギターボーカルも新海が運営するRufen Publishingsからリリースされた7”が記憶に新しいですが、今回はその作品後の新曲になります。轟音が渦巻くギターサウンドから日本語で歌われる新海によって奏でられる独特な歌い回し、時にそれはサッドコアの暗い世界からオルタナやハードコアでは括れない多種多様なジャンルを行き来しているようにも感じる世界感がこのバンドには存在している。 SHONEN BAT(From Spain) スペイン/マラガで結成された3人組マスエモバンドの3人組/Shonen Bat。 2012年に結成された彼らは、LP、EPやスプリット、コンピなどに数多くの音楽を生み出してきました。彼らの音楽はミッドウェストやインディーエモの融合によってより複雑な側面も垣間見ることが出来、音源自体も毎回ベースやドラムが前面に押し出されており本来のバンドアンサンブルが聴くことが出来る数少ないバンドでもあります。 またバンド名の由来は今敏監督の「妄想代理人」に出てくる悪役の少年バットから引用されている。
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Futurina(熊本 )Elliott Green(シアトル) / Post Marked Stamps #5(スプリットCD)
JPY 1,100(USD 6.98)
SOLD OUT
日本と世界の現行アンダーグラウンドエモ・パンクを繋ぐスプリットCDシリーズの第5弾。 今回は熊本のオブスキュア・エモ4ピース"Futurina"と、アメリカ・シアトルのシンガーソングライター"Elliott Green"が収録。 オブスキュア。(訳:ぼんやりした、はっきりとしない、曖昧な、不透明な)という感覚。 心に刺さって抜けない棘のように、形に見えないけど確かにある痛み。楽しいのに寂しい。哀しいのに離したくない。二律背反どころではないたくさんの感情が混ざり合って一つの単語では説明できないもどかしい感情。 Futurinaのそっとつま弾かれるギターアルペジオは、なにかそんな感情を彫刻にして掘り出そうとするかのように曲中絶え間なくずっと途切れない。3曲目「park avenue」のワンライン"選ばされた選択もどうしようもない" "触れたくなった感覚も思い出せない"と歌う、Vo./Gt.リナのかすれた声は夕闇の一人帰り道のような哀感が胸を打つ。と同時に迷いの中にある彼女と一緒に答えを探し人生のトライ&エラーに寄り添うような、絡み合う各楽器のアレンジと躍動の一体感に不思議と胸が軽くなる。 Elliott Greenは基本エレキギター1本の優しい指弾きでしっとり歌うオルタナ・カントリー。曇ったリバーブがかるクリーンギターの後ろでそっと楽曲を支えるベースやストリングス&ビートのプログラミングも心地よい。下記レーベルインフォにもある、彼女自身の体験はやはり一言では表せない。 音像とメロディと演奏で心象風景を現実に形にする2組の"葛藤(discord)"と"赦し(forgive)"の独白に耳を傾けてほしい。 ▼レーベルBandcamp https://soulameriarecords.bandcamp.com/ ~レーベルインフォ~ 作品タイトル:Post Marked Stamps #5 ・参加アーティスト:Futurina (From 熊本 )収録数 3曲・Elliott Green( From US/シアトル )収録数2曲 ・リリースフォーマット:CD bandcamp DLコードを封入 ・デザイン:Ryan Lewis / I've Come For Your Children(レーベル)Gauge Means Nothing、Cease Upon The Capitolの元メンバー ・作品紹介 1999年にアメリカ Tree RecordsよりリリースされたEmo, Post Rock,Indie Rockのバンドを収録したCompilationアルバムおよび7インチSplit Post Marked Stampsをオマージュしたシリーズ作品となります。 Soul Ameria Recordsは2003年のリリースを最後に活動を休止していましたがPost Marked Stampsシリーズを皮切りに、折り込み、封入流通確保とDIYにて再始動いたします。 Futurina( From 熊本) 熊本を拠点に活動する女性4人組のポストロックバンド” Futurina(フューチュリナ)”post marked stampsシリーズ初登場にて彼女たちの初のフィジカルリリース!American Foodball.Rainer Maria.などの90Sのエモやポストロックに影響された事を裏打ちされたように4人のアンサンブルと牧歌的なメロディーが2023年の今にとても新鮮に感じる。2022年夏、それぞれ別バンドでの活動を通してNAVAROで出会った4人が、ここではないどこかを夢見るVo./Gt.リナの未来を救うため、熊本市中央区黒髪の河川敷にて結成。 90年〜00年ポストハードコア/エモ/インディーロックに影響を受けた彼女たちが鳴らす、明るくも暗くもない音楽。 Elliott Green( From US シアトル ) シアトルを拠点に活動するシンガーソングライター。自分自身にまつわる恋愛や喪失感、精神病や依存症との闘いなど個人的なストーリーをアコースティックギターやリバーブギター用いり聞き手に伝える女性アーティスト。暗い雰囲気は森田童子、Jurien Baker,Nicoなどのアーティストにも通じ、Faireground Atoractionの02エディーリーダーの様な魅力も兼ね備えている。 今の煌びやかな音楽とはかけ離れた彼女の独自の世界がここに存在。2023年1月にはCount Your Luckystarsからアルバムをリリースしている。
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post marked stamps #4 / biliardo( From 東京/池袋)& Pyre( From US/フィラデルフィア)※split CD
JPY 1,100(USD 6.98)
0年代に世界中のアンダーグラウンドで同時に勃興し華開いた激情HCの種が近年再び日本とアメリカでも花を咲かしている。怨嗟や憤りを悲哀で燃やすという途方 に暮れる感覚を僕らは待っていたのだ。エモルーツのダークなサウンドをぜひ! ▼bilialdo( From 東京/池袋) 2021年に東京で結成されたエモスクリーモバンド。今回のPyreとのスプリットが彼らのフィジカル音源初リリースとなります。Envy,50000,Heven In Her Arems,Mineral,Penfold,Endzweckなど多彩なジャンルから影響されている。それを裏打ちされるかのように彼らの楽曲もまた喜怒哀楽に歌う激情ボーカルに疾走感、印象的な曲展開が必聴。新世代Skramzバンド。 [Agp Studio] biliardo - May 21,2023 https://www.youtube.com/watch?v=d9rU-DuVnWw ▼Pyre( From US /フィラデルフィア) フィラデルフィアに拠点に活動する5人組Pyre。90sに戻されたかのようにそのサウンドははまさに90sの枯れたエモバンドを彷彿します。 時に悲しげに時にか弱く叫び歌い上げる。とにかく懐かしさを感じさせてくれるバンドです。 [hate5six] Pyre - April 17, 2023 https://www.youtube.com/watch?v=0ARtPD-tEZU
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post marked stamps #3 : SEMENTOS(From東京/新宿) & Older(From UK/ロンドン)
JPY 1,100(USD 6.98)
ポストHCミーツ竹原ピストルともいうべき怒りと深い思索でリリシズムに富む"SEMENTOS"と、ロウゲインをかき鳴らすスポークンワードが暗鬱としたイギリスの曇り空を表現するロンドンの激情HC"Older"の日英首都ローカルスプリット! お互いの街に訪れたこともなく、またまだ出会っていない両バンドが一つの盤で同じ時を10数分間シェアする。現実にはない時間を閉じ込めたフィジカルとはかくもロマンチックなものです、、、いつか対バンが叶ってほしいですね~!! ▼【MV】百鬼夜行 - SEMENTOS https://www.youtube.com/watch?v=EFhB3hNg7oc ▼Older - Keep Hanging On, Kid (Lyra's Song) https://www.youtube.com/watch?v=23sbK9B4H-k ~レーベルインフォ~ 1999年に アメリカ Tree Records よりリリースされたEmo, Post Rock,Indie Rockのバンドを収録したCompilationアルバムおよび7インチSplitPost Marked Stamps をオマージュしたシリーズ作品となります。 Soul Ameria Recordsは2003年のリリースを最後に活動を休⽌していましたがPost Marked Stampsシリーズ を⽪切りにジャケット印刷、折り込み、封⼊流通確保とDIYにて再始動いたします。 SEMENTOS( From 東京/新宿 ) ジャパニーズオルタナティブロックの雄”SEMENTOS”がPost Marked Stamps #3に登場。満を持して、放たれる藤村節全開の新曲3曲を収録。誰かが⾔った「JAWBREAKERと松⼭千春の 融合」から更に進化を遂げた、新たな扉を開いた意欲作。⽇本語を丁寧に、かつ⼤胆に、現実社会を照らした歌詞の奥深さ、ユニークな視点が光ります。 Older( From UK/ロンドン ) UKロンドンの新星、スクリーモバンドOLDERは、Touché Amore、La Dispute、 Birds In Row、On might of Princesからの影響を公⾔している。静と動、激しいギターリフからのメロ ディアスな展開、怒涛のシンガロングパートへの突⼊が最⼤の魅⼒。
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Cuthbarts x We Are On Fire / post marked stamps #2(CD with download code)
JPY 1,100(USD 6.98)
SOLD OUT
ドイツの2ピース牧歌エモ「We Are On Fire」と結成27年目・札幌のエモオリジネーター世代/mineralやthe gloria record直系の郷愁を漂わせる雪国泣きエモ「Cuthbarts」の日独2way split !! Bright eyesにも通ずるオルタナカントリーな懐かしさと温かさでジンとさせる「We Are On Fire」。 無風の空から音もなく降り積もってゆくぼた雪のように、冷たいのに暖かみある雪国の風景と孤独さを繊細なアルペジオに表現する「Cuthbarts」。 "寂しい"とか"哀しい"という感情の痛みとやるせなさ。色の名前がつけられない感情のグラデーションを表現するのに先人たちが見出し現在も広がり続けるエモという音楽カルチャー。 Soul Ameria Recordsが日本中・世界中から迎える素晴らしいアーティストの紹介に目が離せません! ▼Bandcamp https://soulameriarecords.bandcamp.com/ - レーベルインフォ - 1999年に アメリカ Tree Records よりリリースされたEmo, Post Rock,Indie Rockのバンドを収録したCompilationアルバムおよび7インチSplitPost Marked Stamps をオマージュしたシリーズ作品となります。Soul Ameria Recordsは2003年のリリースを最後に活動を休⽌していましたがPost Marked Stampsシリーズ を⽪切りにジャケット印刷、折り込み、封⼊流通確保とDIYにて再始動いたします。 ★We Are On Fire( From Germany,Bremen ) Post Marked Stamps#2リリースにより⽇本へ初紹介となるドイツはブレーメンの2ピースインディーギターロックエモバンド。Lela(drums)とNico(guitar)は90年代のエモーショナルハードコアバンドが⼤好きで意気投合。その影響を強く受けている。ベースレスサウンドでありながらも、⾳の隙間の魅⼒を活かした、儚さと郷愁を漂わせている。牧歌的なメロディーを奏でるパートから性急なビートへの転換や、時折⼊る Lelaの叫び。⼆⼈のボーカルの掛け合いがリスナーの⼼を揺さぶります。YOU MAY LIKE SOUND︓Leiah, The Blue Period, and more… ★Cuthbarts( From 札幌 ) 1995年に結成、幾度かのメンバーチェンジを経て現在に⾄る。今までに3枚のフルアルバムと限定シングルやSplitをリリースしている。現在のメンバーはTsutsumi(Vo&Gu)、Muraoka(Gu)、Horota(Bass)、Sato(drums)である。2020年にはノルウェーのSlow Down Recordsからシングルとレアトラックを集めたアルバムを配信限定でリリースしている。⻑年のキャリアに裏打ちされた90s emoから脈々と続く、ずっしりと安定度の⾼い演奏⼒。MineralのEndSerenadingを思わせるような儚くも美しいサウンドと、北国特有の⼼象⾵景を写したようなサウンドが⼼地よい。YOU MAY LIKE SOUND︓Mineral, Christie Front Drive, Last days of april, Bufferins, and more…
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Post Marked Stamps #1︓Burial Etiquette(From Canada)/ Undermark
JPY 880(USD 5.58)
1995年にリリース活動を始めた札幌のインディペンデントレーベル"Soul Ameria Records「ソウル アメリア レコーズ」"。 過去にJejuneなどエモ・ハードコア派生の数々の作品を日本リリースし、2022年の今回19年ぶりに活動を復活。日本・カナダのニューカマーをスプリットシングルで発表しました。 カナダのBurial Etiquetteは切ない女性メインボーカルと男性スクリームのコンビネーション・空間系ギターの儚い雰囲気がジャパニーズスクリーモ先駆者なnature livingも想起。 Under Markの不穏さとロッキンさを兼ね備えた切れ味あるサウンドがやはり日本のエモオリジネーター・nine days wonderの1stを彷彿ともさせます。 両者ともにロウなアレンジとそれゆえのメンバーの息遣いが聴こえるような生々しい質感があり、スタジオワークで楽曲を産み出すというバンドの原初的な興奮とざわつきが充満する真にアンダーグラウンドなサウンドが鳴らされる。 主宰である後藤学さんとJimmy sky emo worldさんが始めた旧譜•新譜•名盤レビュー/アーティスト&ディストロサポート/海外バンド招聘企画「Blue Post Snowmanz」※twitter / @bluepostsnowmen とも連動し、コロナ禍の難しい情勢のなかでも歩みはじめたレーベル活動を新宿ナインスパイスもこれから応援していきたいです。 皆さんぜひレーベルもバンドもチェックください!! ▼twitterr / Blue Post Snowmanz @bluepostsnowmen ▼bandcamp / Soul Ameria Records https://soulameriarecords.bandcamp.com/music ▼note / Blue Post Snowmanz https://note.com/bluepostsnowmanz ~ 以下、レーベルインフォより ~ ・Burial Etiquette(From Canada) Jaccob(ギター/ボーカル)24歳、Ryan(ドラム)24歳、Ophelia(ベース/ボーカル)28歳と若いメンバーで構成されたカナダ オンタリオのエモ・スクリーモバンド。Unwound、Rodan、Slintといった90年代のポストハードコアバンドに影響を受けつつ、Funeral Diner、Saetia、Envy、I Would Set Myself On Fire For Youといった2000年代初期のエモ・スクリーモバンドにも影響を受けたことを公⾔している。叙情的でフックのある楽曲にfemaleボーカルとスクリーモが交錯する展開は激しくもあり、儚さも感じさせるバンドです。 ・Undermark(From 名古屋) 札幌のライブハウス KLUB COUNTER ACTIONを中⼼にThe Sun、Sprint、Anma、Cuthbarts、End All、Ro.といったバンドで精⼒的に活動していたTomo Sato(ボーカル/ギター)を中⼼に結成。Tomoが札幌から名古屋に移住することをきっかけに、Crows Caw LoudlyのJunpei(ギター)とRyohei(ベース/ボーカル)by the end of summerのYuta(ドラム)と意気投合し、Undermarkを結成。Tomoは、激情寄りの90年代ストレートエッジバンドの雰囲気や初期Doghouse RecordsやInitial Records、ebullition Recordsに所属し、徐々にエモーショナルな⾳楽性に舵を切っていくバンドに影響を受けたという。⾃⾝のキャリアでバンドを⼀から始めるのは最後になるかもしれないという思いから、⼀番好きな⾳楽を素直にやりたかったのが、このUndermarkであると語っている。
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