9spices distro

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  • readers Readers zine issue #2 (ジン)

    ¥990($6.24)

    インターネット以前のDIYシーンから、現在のストリーミング中心のカルチャーまで。レコー ド、カセット、CD、Zine、ディストロ、ライブハウス。自分の好きなモノを自分のやり方で残 していく、という感覚を今の 視点からファンジンとして記録。 90年代のエモシーンを牽引した名盤 Texas Is The Reason/Samuel のリリースしたことでも知られるSimba RecordsのVique Martin氏のインタビューとFrailのショーでの ジェンダー、セクシズムへの思いを綴ったスポークンワードを掲載。 アメリカ/オレゴン州/ユージンで活動 する,Jejuneの曲名からバンド名を引用したStresserと、90sのエモに影響されZineを発行するAva Francesのインタビュー。inthenaMEofloveの Ryuichi Tanioka氏、アメリカ/ペンシルバニアのエモスクリーモバンドLeg Day、8月の来日も記憶に新しいスペインのGarbiのインタビューも敢行。 コラムには 現代のインディペンデントシーンを支えるディストロ運営と現行で活動するアーティスト9人にお願いした。ディストロへの思いとハイテクの時代にフィジカルに拘る葛藤、パンク、DIY。何もない所から自分たちで始めてもいい。issue #1のパイロット版から readers ReaDers issue#2は80ページにて創刊。 【インタビュー】 garbí / Leg Day / Stresser / Simba Recordings / Nursing Nosebleeds Zine Ryuichi TaniokaPortia(Fading,Enchantland,inthenaMEoflove) 【コラム】 Ava Frances、クサマトモヤ、吉田隼也、大森丈寛、YukaiKawashima Ryan Lewis Carles Delgado NavarroNaokanKinzo, 堤康輔,榎本マナブ、永井大陽、ViqueMartin 【あなたの人生を変えた5枚】 高橋秀明(midnightparade / TEN-TWENTYDISTRO) コウサカ イブキ (upsloperecords / alongthebeach) 大森文貴(velocityquarters / offyougorecordings) 齋藤 基(Little Factories / alvin / thoroughly blue) 金子正人(Erase The Period / Minakami) ユアサ (egomaniacs / tiny script endings) 大(sigh / TEACH / CIRCLEGAME) オクザキ (pirlo / DJ okzk) オテラシノコラム ※レーベルインフォより

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  • TURNING CENTER / I can't spin the same words anymore(CD)

    ¥2,750($17.35)

    情熱(バーニング)と哀切(サッド)を胸の奥から絞りだし旋律へと託す行為。野太いボーカルに掛け合いまたユニゾンし歌い上げる。枯れたギターの裏メロがやるせなさを鼓舞し、8ビートをどっしり刻むフロアタムが丸まった背中を支えてくれる。そんなメロディックパンクの力強さとおおらかさを、非常に骨太なトリオ編成でゴツっと鳴らす東京のTURNING CENTERが結成12年の歴史と人生を纏めた1st フルアルバムです! 絶え間なく泣き泣きに歌いまくるド渋いかつどキャッチーなギターリフとフレーズは、私的にはPIXIESくらいの爪痕残す珠玉のスコアに思います。全ギターキッズ要チェックしましょう! ≫biography 2014年結成。メンバーチェンジを経て現在はTIED KNOTS/ex-loroの野宮、ATARIの澤田、アシックスブーメランズの武井からなるメンバー3人で活動中。 過去に、2017年1stデモ、2019年4wayスプリット(Further Platonic)、2020年2ndデモ、2020年1stミニアルバム(fixing a hole)、2025年3rdデモをリリース。 場所はライブハウスからライブバー、スタジオ、野外など、対バンはメロディックパンクから弾き語り、ダブ、ポストロック、ハードコアまで垣根なく活動中。 東京を中心に、北海道、山形、宮城、茨城、埼玉、神奈川、静岡、奈良、京都、沖縄でもライブを行っている。 自主企画はこれまでに、小岩Bushbash、鶯谷What's Up、西荻窪Pitbar、新宿Hillvalley Studio、Rinky Dink Studio八王子などで13回と精力的に開催している。 ≫fans for All/Minority Blues Band/Bandwagon/Hot Water Music/Starmarket/International Jet Set/On The Might Of Princes/Copeland/Engine Down/The Promise Ring/Lost In Time/Infro/Lostage ≫information 東京を中心に活動するエモーショナル・メロディックパンクバンド「TURNING CENTER」が初のフルアルバムを完全自主制作300枚限定でリリース。 2014年結成、2020年コロナ渦にfixing a holeからミニアルバムをリリース後、初期のスリーピースで再出発。 2曲入りデモテープを発売、満を持してフルアルバムリリース。 固定されたジャンルにとらわれず、自分たちが考えるおもしろさを形にするべく活動を続けている。 今作でもメロディックファンの心を掴む衝動性はもちろんのこと、スリーピースにより各自のプレイや歌がフィーチャーされ、過去で一番キャッチ―かつ琴線に触れる仕上がりとなっている。 再録として、先行発売されたtalent、parallaxの2曲に加え、2019年にFurther Platonicよりリリースされた7インチへの収録曲reversalを3ピースでリアレンジして収録。 CD限定でボーナストラックとしてmissing pageを収録。 今作ではメインコンポーザーである野宮楽曲に加え、ギター澤田楽曲を3曲収録し、バントとして新たな一面を覗かせている。 完全自主制作である今作は、アートアークもメンバーデザインで行われており、時代に逆行した温かみと情報量のある仕様で、手元に置いておきたくなる一枚。 パッケージはトールケース仕様で、素材感のある2つ折りケースにオフセット印刷された特注品。 ジャケットの印象的な油絵は、北海道岩内町在住の主婦正子氏の作品。歌詞カードへ、全編を通して作品が使用されており、画集のような作りとなっている。 全36ページにわたる歌詞カードはミシン製本で、1万5000字に及ぶセルフライナーノーツを収録。 録音はcorner recordingの前田健氏によるもので、メンバーへ寄り添った録音と、生っぽさを大切にしたエンジニアリングにより、ライブ感のある仕上がりとなっている。 artist:TURNING CENTER title:I can't spin the same words anymore 媒体:CD label:自主 発売日:2026/9/2 販売価格:2,500+税 各種webサイト:https://linktr.ee/TURNINGCENTERjp

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  • readers Readers zine issue #1 / CD&ダウンロードコード付き

    ¥880($5.55)

    90年代、アメリカのディストリビューターから届いた一冊のZINEに心を撃ち抜かれた記憶は、いまも色褪せない。 ”readers ReaDers” は、ハードコア、エモ、DIYパンクへの個人的な愛情を出発点に生まれたZINEです。名前も知らなかったバンドのインタビュー、無骨なレイアウト、手触りのある紙。ページをめくるたびに「音楽が遠くの街で鳴っている」感覚を思い出させてくれた、ZINEたちへのオマージュとして創刊。 issue #1 は全24ページのパイロット版。 ZINEはNYのThe Van Peltのインタビュー、新潟Oterano Purojectのクサマトモヤ、北海道/室蘭のスクリーモバンド”吶喊”のハタテケイシによるコラム。2024年に行われたスペインのShonen Batのジャパンツアー後記録。90s~の個人的名盤40選のレビュー。 Ryan Lewisの日本滞在の記録を残したイラスト。 国内外で活動するバンド/アーティストを集めたコンピレーションCD付き。 The Van Peltはドラマーのニールとクリス、そしてクリスの愛娘さんのかわいらしい声が収録されたラフ音源が収録されている。札幌のPlop!のボーカリストAmi Satoのソロ、You Said SomethingのSawayan、東京のシンガーソングライターComic Up、Takujirosadae、スペインのShonen Bat、そのメンバーのJorgeのアコースティックプロジェクトAnime Rooms、そしてドイツのTime As A ColorのオーナーによるAmid The Old Wounds.8バンド13曲を収録 【レーベルインフォより】 収録曲 1. The Van Pelt ”Lawrence,Kansas” 2. Ami Sato ”ワンダー” 3. Ami Sato ”モラル” 4. Sawayan “Sorry Get Out” 5. Comic Up “日々” 6. Anime Rooms “Adrian,Dani” 7. Anime Rooms “ Oh To Be A Dead Bee Floating Gracefully In A Sit 5ft Deep Swimming Pool Riding The Waves As Children Play Marco Polo Around Me” 8. Shonen Bat “Faint” 9. Shonen Bat “Bridges” 10. Takujirousadae “チャパティ” 11. Takujirousadae “月影” 12. Amid The Old Wounds “More Than A Fortnight(demo” 13. Amid The Old Wounds “There Is Not,And Now We Know(demo) Soul Ameria Records New Release Information. 発 売 日     :2026/2/28 作品タイトル    :readers Readers zine issue #1/CD付き 参加アーティスト  :The Van pelt/Ami Sato(Plop!)/Sawayan(You Said Something) Comic Up/Anime Rooms(Shonen Bat)/Shonen Bat Takujirousadae(Butter Sugar Tost)/Amid The Old Wounds リリースフォーマット:fanzine/CD bandcamp DLコードを封入

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  • 激音夜話ZINE - "Issue Of Distro #1.0" (ジン) Released by 3LA

    ¥1,000($6.31)

    SOLD OUT

    「ディストロってなに??」...ナインスパイスのレコードショップも屋号に関する「DISTRO」という、パンクやハードコアの分化で主に育まれた個人が個人的に個人へと好きなアーティストの作品を販売するというホビー?ライフスタイル?アクティビティ??そんな好奇心にすさまじい熱量と見識でその歴史を紐解くジンです。スクリーモ/ポストHC/skramz発信基地レーベル「3LA」より出版です! TITLE: 激音夜話ZINE - "Issue Of Distro #1.0" FORMAT: ZINE PRICE: 1,000円(税込) カタログNo : 3LABOOK-001 tracklist: 001 Editors Note ディストロって一体なんなんだ? 002 目次 004 年表1 - 1990年代〜2003年 インターネットの普及とエンパワーメント 006 個人史:DIYコミュニティへのファーストコンタクト「インディペンデント」を構成するもの 008 ディストロ前史 音楽の「流通」という概念の登場 010 Rough TradeとDIY音楽流通 ディストロ文化の根底「DIY」というキーワード 012 レーベルとディストロが繋ぐローカル 地域性と再定義:Frail『No Industry』 014 ZOZO前澤友作、ディストロ史伝説の男 ディストロは宇宙に届く 016 個人史:インターネットの時代、個人ブログ、ハイパーイナフ大学 インターネットが個人に与えたもの、2000年代を振り返る 018 年表2 - 2004年〜2011年 ストリーミングに舵を切る音楽業界とアイドル商法を加速させる日本 020 個人史:CDバブル崩壊後の日本でディストロを始める ニッチな場所で咲きなさい 022 3LA Interview 2012年、GrumbleMonsterによって記録されたリアルな声 026 崩壊後の世界でディストロを続ける 個人ディストロがやれることって役割はもう終えたんじゃないか? 028 年表3 - 2012年〜2020年代 ストリーミング拡大、デジタルディストリビューションの時代へ 030 「世の中はインターネットによってつまらなくなってしまったと思う。」2025年、台湾からのインタビューへの応答 034 レコードブームの終焉と、CD復権への兆しの答え合わせ 036 あとがき、参照資料の紹介 (本文部分 36P)

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  • THPY / 1st EP『dress』※CD-R : パッチ付5カラー仕様(カラーはランダムとなります)

    ¥1,000($6.31)

    SOLD OUT

    THPY  1st EP『dress』 1.白紙(hakushi) 2.wearingdress 3.eien ha nai 4.雨と肌(ame to hada) recording&mixing at studio REIMEI artwork: miyake aya 2025.03.15 release THPY(読み: セラピー) 活動開始: 2023年 / 拠点: 東京 メンバー: * Vo: wearingdress * Gt: sadatoshi * Gt: hashimoto rio(2024年加入、dressレコーディング時不在) * Ba: kimpilla * Dr: hamachi 各メンバーの別の所属バンド wearingdress(特になし、個人として都内でDJ、ブッキングなど) sadatoshi(slumberlandなど) hashimoto rio(夜に駆ける) kimpilla(SWEETYなど) hamachi(花園distanceなど) サウンド:
パワーバイオレンスを基盤に、ノイズやオルタナの要素を取り入れた、暴力的でカオティックなサウンド。 ただ、その中には妙な爽やかさや繊細さも潜んでいる。ハードコア・パンクの文脈にいながらも、独自の質感を持つ。リスナーによって解釈が分かれる、異質な衝動を持ったバンド。 影響を受けたバンド:
PUNCH、SOUL GLO、turnstile、perfect pussy 共演・交流のあるバンド:
高倉健、NEGATIVE SUN、baduerykah、penisboys、Shapeshifter、limited express (has gone?) バンド名の由来: JAW BREAKER『24 hour revenge therapy』から 出演イベント例: * METEONIGHT2024 * Silicone Prairie × M.A.Z.E. Japan tour 2023 * Power Violence Yokohama

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  • 片岡フグリ / 『JuNan』(PTK-009) CD+BOOK

    ¥1,650($10.41)

    その端正な声と耽美的で闇のある世界が背筋が凍るように美しい、孤高のアコギ弾き語りシンガー片岡君がバンドサウンドで指揮を振るうとは、、、 彼が思春期にピュアに焦がれたストロークスやリバティーンズ直系の、胸を締め付け絡み合うインディーギターサウンドと艶めかしくエフェティクブな音像が眼前に浮かび上がる全開の超・意欲作です!付属のジンも必見。2023年リリース。 トラックリスト 1.間に合わない僕ら 2.ザ ・サークル 3.プラットフォーム 4.本当に好きだったひと 5.魔王 ▼プロフィール 1990 年 4 月 6 日産まれ。兵庫県西脇市出身。多摩美術大学卒業。 東京在住の歌手・シンガーソングライター。2012 年より活動を開始。ELEPH/ANT(元 ELEPHANT NOIZ KASHIMASHI)の主宰/リーダーでもあり、 デザイナーとして、音楽・アート関連のフライヤーや CD ジャケットのデザインなども数多く手がける。 歌手活動では、「間のある歌モノ、片岡フグリ」と銘打ち、声とギター、そして空間の全てを演奏する。2023年、初のバンド録音の新作『JuNan』リリースに伴い、バンドを結成。

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  • aoni/DRAMA(CD+ジン)

    ¥1,320($8.33)

    東京のオルタナティブロックバンド"aoni"の2曲入りシングルCDは小説家・太田靖久氏書き下ろし小説とレーベルオーナー・芹澤希実氏のライナーノーツも付属する渾身のプレミアム感あふれる作品! MVで発表された1曲目"DRAMA"で響かせる不穏でヘヴィなギターリフにこもる気迫。止まることなく突き進み刻むビートに乗り吐き出される「何もない」「誰も信じていない」という一見厭世的なリリック。しかしネガな感情を反転させ未来に突き進むポジな原動力へと変える力を持つ楽曲の圧倒的な力強さから、メンバーが一丸となり音楽を心から信じるアティチュードを感じることができるはずです。 不条理が横行する街の影に飲み込まれないよう、心の中に自分なりの指標を持つ。 人の営みの中で拠り所になるのが文化や芸術だとして、あなたがもし音楽に支えを求めるならaoniがドロップしたこの最新作は2022年の2月現在に高らかに響き感情の奥底に楔となるはずです。 発売日:2022年2月9日(水) 価格:1,200円(税抜) 品番:FTPS-072 収録曲:01.DRAMA 02.telepathy ※メンバーによる手刷りジャケットの為、印刷に個体差がございます。 - レーベルインフォ - ~2000年代下北沢の残像的で在りながら、時代を駆けぬける新世代の一角。今作は彼らが拠点とする下北沢ERAにて一発録りされた。その躍動とクオリティの高さで、ライヴ感を徹底的に詰め込んだ。掴まれるメロディを軸に、個々の拘りを感じるセンスの溢れたフレーズ群はポスト・ハードコアとのシンパシーを感じ取れるだろう。1曲目DRAMAの終盤では、オルタナティヴ・ロックを体現。ASIAN KUNG-FU GENERATION、NUMBERGIRL、LOSTAGE、ART-SCHOOL、Stereo Fabrication of Youthといった90年以降のギターロックに執着し、その回答を求めるのであれば彼らを知ってほしい。今作は初流通の作品となる。~

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  • MIRROR 2nd album "VOICES"(CD)※特典 : 30p ZINE & DLコード

    ¥2,970($18.73)

    SOLD OUT

    今(2024年現在)から20年ほど前。0年代前半の頃。 国内インストポストロック最高峰toeが下北沢や新宿のライブハウスでエモ/ポストハードコアシーンで活躍していた頃、そのネクストジェネレーションとして台頭しやはり国内アンダーグラウンドインストポストロックのレジェンド的存在のMIRROR。 鋼の弦をぶっ叩き鳴らす極骨太なキメとエモーショナルなアルペジオ、その鈍い輝きと哀切のハーモニーを堪能してほしい! 特典の30pブックレット仕様の超豪華装丁ZINEには、 ・全曲セルフライナー ・使用機材紹介 ・各楽曲のチューニング一覧 ・レコーディングエンジニアの手記 ・各メンバーのバンド遍歴・変遷を図案化したファミリーツリー などなど特濃な内容となっています! ※200枚限定の12inchバイナルは店頭のみで販売!なくなり次第終了となります。ご予約は承っておりません。何卒ご了承下さい。 □SNS https://x.com/MIRROR_JP_2007 https://www.instagram.com/mirror_jpn2007 ■レーベルインフォ 東京の老舗インストバンドによる17年振りの2ndアルバムが発売決定! クラシカルでアクロバティックなギターライン、それにメロディアスなベースラインとタイトなキットが重なったシンプルなバンド編成ながら、スリリングな曲構成を展開する東京発の老舗ポストロックバンド。 別名体育会系インストバンド。本作は2016年以降8年振りの作品として、またアルバムとしては17年振りの2nd ALBUMとなる。 本作は7インチEPサイズの曲解説を含めた往年のファンジン仕様 特殊ジャケットCDにDLコード付。そして200枚限定の12インチアナログレコードもリリース! 卓越したテクニックとエモーショナルでファニーなライブも必見!リリース後は要チェックです! レコーディングとミックスはメンバーのモリケンシロウが担当。マスタリングは数々のDC作品でお馴染みのTJ.Lippleが担当。 ZINEを含めたアートワークは、黎明期から共にシーンを歩んで来たNSSGの町田宗弘が担当した。 2024年11月16日(土)下北沢ERA w/Rupurizu, ユウレカ 2024年12月21日(土)下北沢ERA (DAY TIME) w/ATATA ※2025年からリリースツアーも開催!

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  • mamariri / dear past me(CD)

    ¥2,500($15.77)

    「mamariri」は2018年秋に活動休止したスロウコアミーツエモリバイバル・トリオ、"dear student"のギターボーカル&コンポーザーであるmamariri氏のソロプロジェクト。 2022年暮れにリリースしたジン+ダウンロード作品フルアルバム"My Life as a Mother"(ナイスパディストロでも好評発売中!)から1年という短いスパンで再び2nd アルバムを届けてくれました! サポートに吉祥寺トリプルギタービューティフルエモバンド"HILLMYNAH"やI have a hurt/NOUGATのメンバーを向かえ、CrairoやStella Donnellyを彷彿とさせるローファイで優しい隙間のあるバンドサウンドに、ポストハードコアやスロウコアを経由した陰のあるギターワークのミクスチャーがとてもクール。 アメリカ・ヨーロッパ・アジアの現行インディサウンドのどれとも違う、かつ2024年東京の最新サウンドといいたい極上のポップサウンド。 ダークなのにキャッチー。しっとりしてダンサブル。シリアスなのにドリーミー、、、このフィーリング。私にはGorillazにも通ずる知性と心地よさがめちゃくちゃツボでした! 人に言えない内面を抱える苦しさとか、自分と他者との間にある境界の悩ましさとか。誰しもにあてはまるし哲学的な問いでもある人生の機微を、軽やかでキャッチーなインディポップとして表現する本作。あなたの日々の生活に溶け込むBGMとなるでしょう!(バスに乗ってひとり、流れる春の車窓を眺めながら聴くのも気持ちよさそうです!) https://linktr.ee/mamariri ▼好評発売中!1st album mamariri / My Life as a Mother ※Not CD(booklet with download code & self liner notes) https://9spices.thebase.in/items/70320790

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  • 〝静岡〟herpiano / Three(CD)

    ¥2,530($15.96)

    SOLD OUT

    herpiano /Three 静岡県の男女ツインボーカル・3ピースインディロックバンドのフルアルバムは、ゆったりとトランスペアレントでエモなストロークに柔らかいコーラスワークが心地よい。 明日への不安と希望。穏やかな生活の中でも失くせない情熱を優しく楽しくバンドで表現するフィーリングが日本ではtoddle、USならThe Breedersのよう! そしてジャパニーズオルタナティブの真骨頂ともいえる、牧歌的なのんびり感とサッドでシリアスな情緒の同居が胸をずきずきさせる。 特典のしおりやハゼ(?)のシールもかわいい名盤です!

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  • 〝新潟〟sigh / out focus(CD)※特典:ZINE付属

    ¥1,200($7.57)

    SOLD OUT

    【新潟発4ピースロックバンド”sigh(” サイ)】 - band profile - L▷R(3枚目アーティスト写真) Gt : dai sasaki vo/ba : Kanami sakai Gt/cho : yoshitake teraguchi Dr : yoshihiro obara 2023年より遡ること15年前頃、新潟を拠点に全国のエモ/ポストロック/ポストハードコアのアンダーグラウンドシーンで活躍した"midnight parade"のメンバー高橋氏が主宰するレーベル「TEN-TWENTY RECORDS」より初のフィジカルをリリースした"sigh"。 シューゲイズ/ドリームポップバンドが霧深く漂う情景を表現するために欠かせないリバーブギター。 sighもまたリバービーなギターサウンドを全面に展開するがその音像は地平線から昇る朝焼けのように、まばゆく差し込む光が空を紫から青へ塗り変えていく力強い輝きを表現している。 それはスリリングにテクニカルに絡むツインギター(リバイバルエモのツインクルさというよりも、90年代後半のポストハードコア経由のエモバンド"Faraquet"や"Braid"といったアグレッシブに突き刺すようなプレイ!)が織りなす情熱的なリフワークや、Basementなどの10年代オルタナリバイバルバンドにも通じる分厚いベースラインとラウドなビートからも一貫して感じ取れるはず。 Vo/Baさかい氏がフィードバック全開のウォールオブギターと共に、芯の強さと少しの寂しさを含む声が歌う日々のすれ違いや葛藤。「水面」「朝」「鏡」「カーテン」そして「夕焼け」といった光のグラデーションを言葉に託した伸びやかなメロディーと相まって、胸の内に抱える悩みを転換しタフなサウンドをより高く導いていくポジティブさにとても眩しい魅力があります。 メンバー全員が共通してフェイバリットにあげる、cinemastaffが先駆者ともいえるエモ/ポストハードコア/ポストロックを昇華したジャパニーズギターロック。 故郷の新潟でピュアにその背中を追いかけているsighもまた、バンドサウンドへの情熱をこれから日本各地のライブハウスで体現していくでしょう!! - sigh / out focus - Track-List 1.dawning 2.fog 3.解ける 4.息してる? 5.夕景 ▼sigh 「dawning」 Music Video https://www.youtube.com/watch?v=IWVjUggV3E4 ▼Xアカウント https://twitter.com/sigh_niigata 【レーベルインフォ】 2019年新潟市にて結成、若さがある中でも新潟で突出したライブパフォーマンスと楽曲クオリティが話題の注目バンド「sigh(サイ)」。そんな彼らを地元で15年ディストロを運営するTEN-TWENTY DISTROがフックアップし、当レーベル「TEN-TWENTY RECORDS」より満を時しての1st mini albumリリース。 女性Vo/Ba さかいの浮遊するクールな歌唱、それに対して熱を帯びたツインギター大と寺口が陰影をつけるように様々な色彩感や空気感を表現。往年のオルタナティブロックやシューゲイザーサウンドのエレメンツを多大に吸収しながら、音数やフレージングなど非常に細部に拘っており、無造作に言葉や音で埋め尽くすような楽曲展開では無いところがスッと聞き手に入って、自然とメロディやフレーズが心に残響する。 Erase The PeriodのBa金子氏は「オルタナ感を増したスーパーカー」と言い得て妙な表現をしていたが、一概に言えないサウンドは各メンバーの音楽的影響下も多岐に渡っている部分であり、この先も更なる可能性を秘めたバンド。 今作はエンジニアも務めるGt 大がレコーディング・ミックス作業を行い、マスタリングはcinema staffなど手掛けるEndhits STUDIOの「上條"KJ"雄次」氏に依頼。

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  • Eupholks / hua(yan) ※CD+リゾグラフ紙A4サイズポスター

    ¥1,650($10.41)

    変幻自在・奇妙でサイケデリックでエクスペリメンタルなソロシンガーEupholksが今作で魅せるモードはめちゃゴージャスなファンク・オーケストラともいえるスペクタクルな一大ダンス絵巻! シンフォニックなシンセアレンジに覚醒感きわまるビートの音色でずぶずぶ浸れること間違いなし。 まるでHiatus Kaiyoteのような洗練とどろっとしたファンクネスを持ち合わせる、世界でもなかなか類を見ないオリジナルローファイダンスポップかと! そして少年のように無邪気な小池さんの楽しそうに歌い上げるメロディーになんとも心が洗われる、、、 脳内に散らばる楽器の音に誘惑されて朝まで踊りあかしたいグルービーな4曲・20分以上の大作です! ▼MV/Eupholks - hua(9) https://www.youtube.com/watch?v=fEuu5bcBy-8&t=17s ▼Linktree https://linktr.ee/eupholks

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  • sik:mogro - Split Flexi Disc + Zine(ソノシート+ジン)〝静岡〟

    ¥2,200($13.88)

    静岡県三島市から数々のジャパニーズエモ・ポストロックバンドをリリースするレーベル"Further platonic"主催かつポストハードコアを経由したエモーショナルなマスロックレジェンド「stereo type」のギタリスト芹澤氏率いるインストポストロック"mogro"。 ex.langでヘヴィ&ロッキンな漢の轟音ポストHCギタリスト高沢氏が結成したストーナーロックバンド"sik"。 跳ねて踊るmogroと地を這うsikというとても好対照な両バンドには、弦の鳴りと太鼓の振動ひとつひとつに緊張感とアグレッシブさが漲る。 また今回はソノシートという異色の媒体での発表且つ、DIYでアンダーグランドな活動を通しこの20年ほど様々な音楽活動をしてきたレーベルや海外アーティスト招聘のインタビューなどの機知に富むテキスト満載のZINEも付属。 長くアンダーグラウンドなバンドシーンを見てきた彼らの思考を音と歴史で読み込める。 SNSの普及に伴う情報発信の意味の変容。バンドという生身の人間が生み出すカルチャーがどう変遷していくのかを考えるきっかけとなるであろう重要なリリースです。 ※sikの収録曲「Griding」には東京のアートロック×グランジ3ピースバンド"The Loyettes"のBa&Vo:Deepaがコーラス参加しています。 ▼sik : mogro Split Flexi【Trailer】 https://www.youtube.com/watch?v=AxDFAWk2Wf4 ~レーベルインフォ~ sik,mogroによる異色のスプリットFLEXI DISC(ソノシート)、Burn MyselfとFurther Platonicによる共同リリース。偶発的な両レーベルの出会いにより生まれた、オーナー同士が現在率いるバンドのスプリットです。 sikはヘヴィなリフを基軸に、力強いリリックを刻むヴォーカルにダイナミックなリズム、ドメスティックのバンドへの提議さえ感じるストーナーロック。今作では全作に続きaoniのBASS斉藤が参加、エモーショナルに謳うパートも含め、その意欲と共に進化を止めません。 mogroは新たにGt花房が加入、トリプルギター五人編成での初音源。コロナ禍でスタジオさえ全員が集まれない日々が続いた中、初期メンバー三人のスタジオセッションにより生んだ新曲二曲を収録。250枚限定盤、コロナ禍の葛藤と共に、バンドの方向性を一時クリーンアップ。 Burn Myself Magazine vol.2 ・Further Platonic 芹澤interviewレーベルの始まりと静岡のシーン ・Nobody Celebrates My Birthday札幌のシーンについて ・ミウラレオ機材紹介(Nobody Celebrates My Birthday) ・海外バンドの招致/リリースについてyOshi(killie,This Time We Will Not Promise And Forgive,envy,oto Records) ・地方vs東京について水谷暁人(3LA) ・LIVE TIME DRIVE 2005年6月12日(日) KLUB COUNTER ACTION 10周年記念ZEPP SAPPORO SPECIA‘L05 vol.1 by 颯爽 ・勝手にLive Report Keep and walk fest

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  • WETNAP 『gnarled(TAPE + ZINE)』

    ¥1,650($10.41)

    東京の3ピースロックバンド"WETNAP"は、パンクロック~レボリューションサマー~ポストハードコア~80'sジャンク・オルタナ~などなどオールタイム・パンクヒストリーを血肉にしハイエナジー&メロディアスに爆発させる。 2022年に満を持してリリースした12インチ・フルアルバムも全国で即完売し、今回カセットでの再リリースとなりました!! ギターボーカル・アサノ君のしゃがれた歌声と、ベースボーカル・クロサカさんのアングリーでありながら透き通った声の絶叫&スポークンワード。対照的なツインボーカルですがどちらにも共通して、労りや優しさといった温かいフィーリングが芯に宿っています。 下記レーベルインフォで語られるように音楽愛と貪欲なハードディガーなメンバー3人だからこそ産み出せる、確かなバックボーンとオリジナリティはやはりオールジャンルにリスナーへ刺さっていくことでしょう。 まずはバンドキャンプよりぜひご試聴を~!! ▼Bandcamp https://debauchmood.bandcamp.com/album/gnarled-lp 【レーベルインフォ】  2018年東京にて結成。 メンバーは過去Votzcoにて狂熱エモーショナルの限りを尽くし、現在Nextなアプローチを模索し続けるアサノタカシ(Gt)、元The Doodles、並行しゲタゲタなどにて各国・各年代多くからの影響を独自表現にてアウトプットし続ける才人クロサカユウコ(Ba)、そしてNorth by Northwest、GAKUDAMAや各サポート等の活動を同時進行させ、底無しの個人活動ペースにてシーンを叩き盛り上げ続けるコイケユウキ(Dr)の3名となる。 2019年に挨拶作としての『4 Songs E.P.(TAPE)』をリリースし、その明らかに個性強すぎるメンバーの組み合わせにて始動したこのバンドは、今年あらためて活動継続4年目を迎えるに至った。 その灰汁強き3名の存在感溢れる楽曲、活動全てをぶちまけたかのバリエーション、それらがバンドの真誠として収録された初Full-Length Albumレコード(LP)。フィジカル作品が2022年10月、遂に発売される事となる。  今作は、生々しさ・危うさすらもパッケージしたかのサウンドにて、『その場所』でのリアルを前提に置いた一発録音・バンドの形がストレートに体現された9曲を収録。 その緩急ある展開にて連続される各曲は、広義におけるMelodic Punkといったジャンルが最盛期から地下へ潜るまでの音楽定石を、多角的な目線にて紡いだオリジナリティに溢れている。 (Alt-countryのルーツ的な)淡きナンバーがじわじわとバーストしていく様から外周はスタートし、そこから一転音源を引き立てる各Voが連続される形を主軸に、ノイジーな渇きが詰め込まれたキラーなGtが疾走する。俯瞰的に寄り添い〜各Trackの抑揚を展開に落とす為パターンを使い分けるBaにて流れはより際立ち、楽曲を音楽的により一層強く鳴らす・刻むDrの熱き空気感にて3点は成り立つ。それら各パートの存在が生々しきドキュメントとして爆音に鳴らされ、曲順含め非常に『面白い』アルバムは進んでいく。 引き合いを出すのであれば、『これはThe Weakerthans(1st) 、Team Dreschの日本的Under Ground解釈ではないか!』と思わせる90年代心地良きベールに覆われながら、メンバーが公言するShudder To Think、Les Thugsといった極論Dinosaur Jr.を起源とした当時のAlternative Guitar Band群に集約されていく。そこからより踏み込めば、要素としてのVolcano Suns~Mission Of Burma、Last Stand(Scum Guns)な80年代後半におけるBoston界隈かのギターワークが実態としてGarageな感覚に乗るよう随所に響き、「A Brief History~」頃のLilys(様々な遷移があるバンドにおいての)インスピレーション(こちらもメンバー公言)的なアイディアも加味される。愛嬌と狂気の同居を感じるBaの楽曲が以降専売特許にすらなっていきそうな才覚を盛り込み、A-Heads〜SpitboyあたりにおけるDIY PUNKからの影響も感じ取れ、そこには決別の意味ではない『表層での括られ方』を音楽的な表現として無に帰すかの自由なグラデーションが正に表されている。そしてDain Bramage(Dave Grohl)かの80年代USベースメントな空気感~当時の先を予見させる音楽的な派生を若き手の中に収め『8ビートを叩く、ライドシンバルを振幅限界までぶち鳴らす』事における魅力を言葉でも語り体現するDrの一打一打は、インパクトと飛び散る熱量を汗に乗せ、日本において地に続くR&R醍醐味を現代の息子として相乗させる意味を担っている。 はたまた懐かしきRadon等ゲインズビル近郊Melodic Punkを一度リセットしたかの再構築された見方などなど、、、作品としての各所醍醐味とバリエーションは、細かく聴くごとに都度フラグ立てられていく。 そしてこれだけ様々なバンド名を上記に書いている理由は、このバンドメンバーが自由に『音楽を聴きまくる』人間達である事に対しての、レーベル側としての勝手な誠意であることもここに付け加えておく。 今作の録音/Mix/Masteringはヨコヤマレイ氏(Storohorn Music Laboratory)、Cover Photo:イハコウタ氏(アサノタカシ20年来の親友)、そしてアートワークはバンドが全て制作を行いながら、アドバイザーにスズキユウマ氏(Endless Homework)が協力。多くの人間のサポートを元に、このバンドのアイディアが具体化された音源は完成された。

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  • mamariri / My Life as a Mother ※Not CD(booklet with download code & self liner notes)

    ¥2,500($15.77)

    「mamariri」は2018年秋に活動休止したスロウコアミーツエモリバイバルな3ピースロックバンド、"dear student"のギターボーカル&コンポーザーであるmari氏のソロプロジェクトです。 mamaririの楽曲は彼女が母親になってからの3年間のドキュメンタリーであり、子育てに向き合う中からインスピレーションを受けモチーフにする独白ともいえるとてもプライベートなメッセージで全10曲が構成されています。 自室で録音・ミックス・マスタリングとほぼ全ての作業をし完成させた音の質感はとても優しく、また孤独を感じるリバーブギターやそっとつまびくベースが寂しくも温もりある音でそっと包みこまれる聴きごこち。 唐突ですが音楽への触れ合い方はとても自由で豊かなのだなと、ライブハウスで働いていても私は改めて思います。 レコードに針を落とし目を閉じ音楽の世界に没入したり、ジョギングやワークアウトのサポートとして気持ちを高ぶらせたり。はたまたお茶やたばこの一服の間のBGMで聴くでもなく流したり。 共通するのは、世界中にたった一人しかいない自分自身に寄り添ってくれること。 フロアでの大音量と大勢がいる空間で鳴らされる時も夜更けに部屋で独り過ごす時もそれは同じ。音楽の不変の魅力かと思います。 途方もなく長い旅路であるし過ぎてみれば一瞬という人生の不思議と難しさに、本であれ絵であれロックバンドであれ思い出であれ自分の内面とずっと手をつないでくれるものがあるという喜びはかけがえないことです。 喜びは暮らしの中にもたくさんあって、例えばお気に入りの柄のカーテンクロス越しに透ける朝の光とか。普段使いのティーカップに描かれる模様をふと眺めて愛でる瞬間とか。 自分の身の回りにありふれて普段気に留めない小さい幸せの確かな実感に、近づいては離れての繰り返しを日々繋いでいくこと。mamaririが届けてくれた"母親としての暮らし"のエピソードに触れて穏やかな気持ちになったり寂しくなったり。さざ波のように感情が揺れてとても心が潤う作品です。 まずはリンクから2曲ぜひご試聴ください! ▼Bandcamp https://mamariri.bandcamp.com/album/my-life-as-a-mother

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