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musbime / 煌めきを凌いで(CD)
¥2,200
刹那なコードストロークを軸にテクニカルなトリプルギターマスロックパート×激情的で泣かせるベース&ドラムのサスペンス(緊張感)に息をのむ東京のギターロック/オルタナティブロックバンド。 閉塞感と仄暗い感傷打ち破るためにシンコペーションするエイトビートを疾走させては、胸の痛みを滔々と代弁する歌声の切迫感にもグッときます。 静岡県三島市インディ/エモレーベルのFurther Platonicよりリリース。 - レーベルインフォ - musbime 煌めきを凌いで 品番 FTPS-086 JAN 4589669160868 レーベル further platonic 定価 2,200円(税込み) 2026年4月、musbimeが待望の1st EPをfurther platonicからリリース。 世界のまぶしさ。先ゆく人々。あるべき理想。疎ましく思う気持ち。息苦しさ。俯き。 絡み合うトリプルギターのメロディと、儚さを湛えつつも確かな芯を持ったボーカルのアンサンブルが、誰しもの日常に存在する、すべての葛藤を受け止めて生きることの美しさを表現した作品。 ミッドウエストエモや国内の2010年代オルタナティブロックに影響を受けたサウンドで綴られた全6曲が、バンドメンバー、そしてリスナーの人生の一かけらを切り取って描き出す。 【Track List】 1. あくる日に 2. 流星群のあと 3. 巡る 4. ほつれたまま 5. 集合意識に障る 6. amulet
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Looprider - LOVE(CD)
¥3,300
ダークで超重力発生系のウォールオブギターの圧力と、非常にロッキンでいなたいハードロックリフをこれでもかと弾き狂う様にはメロイックサインを突き上げ続けざるを得ない。 ドゥームメタルやストーナーロックの妖気と霧深くまた幻惑的なシューゲイズサウンドをハードなリフに凝縮させる、東京のベースレス・ヘヴィロックバンド Loopriderの3rdアルバム。 Sunn O))) / TOOL / NOTHING / LUNA SEA 上記に並ぶアーティストに共通する魅力である、闇を表現しながら非常にキャッチーで中毒性高く口ずさみたくなる必殺フレーズの数々をご堪能下さい。 圧巻は12分超の大作、♯7.Elegyの美しきノイズピットとすべてが崩壊したあとの静けさ。みなさん溺れましょう。 Tracklist: ⦁ Love ⦁ Chaotic Heaven ⦁ Nebula ⦁ Havoc ⦁ Crush ⦁ Kill U ⦁ Elegy ⦁ Zero ⦁ Melt - オフィシャル・インフォメーション - 【NEWS】東京のヘヴィロック・バンド Looprider、3rdアルバム 『LOVE』リリース決定。新ギタリスト加入で再び3ピース体制へ。 東京のインディーシーンで異彩を放つヘヴィロック・バンド Looprider(ループライダー)が、待望の3rdフルアルバム『LOVE』を2026年4月15日に世界同時リリースすることを発表。 本作は、結成から歩んできた10年間への「ラブレター」であり、同時に「無垢な時代への決別」を象徴する、精神的な深化を遂げた一作となった。 2025年初頭、長年活動を共にしたギタリストHarukaが脱退。この窮地に対し、中心人物Ryotaroはドラム以外の全楽器を自ら担う独力での制作を決行した。ドラマーRyo7とのストイックな作業を経て、純度の高い表現欲求を楽曲へと凝縮。その後、新ギタリスト兼ボーカリストとしてTacchiが電撃加入したことで、バンドにポジティブなエネルギーが注入された。Ryotaroが追求する「緻密なツインギター・アンサンブル」が完全復活を遂げ、Loopriderはかつてないほど強固な3ピース体制として新章へ突き進む。 エンジニアに盟友・Taka Kubo(Studio CHAOSK)を迎え、高解像度な音響と生々しい熱量の共存を徹底追求。感情の昂ぶりに呼応する有機的なグルーヴを記録するため、あえてクリックを使用しないライブ・レコーディングを敢行した。さらにゲストボーカルとしてCOLLAPSEのShokoが参戦。重厚な轟音の中に繊細なテクスチャーが織りなす、これまでにない多層的なサウンドスケープを構築している。 重圧なサウンドと対照的なタイトル『LOVE』には、純粋な愛着から憎悪、喪失まで、対人関係が孕む全感情を投影。過去作『Ouroboros』『Metamorphose』から一貫する「精神的な死と再生」というテーマは、本作でさらなる深化を遂げた。欠陥だらけの世界の瓦礫の中から、それでも新しい始まりを求めて光を掴み取ろうとするLoopriderの現在地がここに集約されている。
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六花 / [variation](CD)
¥2,500
カッティングや粘りの単音プレイツインギター×パキっとスピード感あふれるファンクネスなベース×一時も手を止めず囃したてダンス欲高めさせられるドラムキット。な、東京のボディフィール&リズムジャンキー4ピースインストグループの六花。空間的な美麗音像を駆使するインストポストロックバンドとは趣を異にする、粗い粒子のオーバードライブギターでガンガンに攻め込む非常にロウでパワフルなサウンドがロックバンドの風格満載です。6曲収録作品。
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slow snow slide / THE EXHIBITION(CD)〝山形県酒田市〟
¥2,200
曇り空で雨と湿度深いグラスゴーのMOGWAIとか、白夜と厳寒ゆえに温かい部屋にこもるノルウェーの冬を思わせるJaga Jazzistとか、土地の歴史と原風景が音楽に投影されるのもまたバンドの大きな魅力と思います。 山形県酒田市をローカルに活動するトリプルギター・ダークシューゲイズグループ「slow snow slide 」もまた、吹雪に閉ざされる冬の厳しさと春の芽吹きの喜びを思わせる厳かな祝祭感を表現しています。 ゴシックでアンビエントな空間美なポストロックサウンドと激情的な轟音ウォールオブギターを行き来する壮大な楽曲は国内ならCOLLAPSEやくゆるといったラウドミュージックとシンパシーするシューゲイズバンド、海外ならスウェーデンのLights & Motionなども思わせるクラシカルで感動的な凄みをライブでも遺憾なく発揮しています。(エモミーツポストロックなアレンジにはThe Appleseed Castも感じさせますね!) 地元に根差し、暮らし、音楽を創造する喜びと覚悟が凝縮された7曲収録作品です※2026年6月現在では配信なし
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appi / Red Comb(CD)〝京都〟
¥2,200
この10年シューゲイズはエモ、グランジ、メタルといったナイーブでセンシティブで衝動的なジャンルと邂逅し、孤独な内面や抑圧を美しくも荒々しいバンドサウンドに表現するバンドが続々と活躍している。 更にはカルフォルニアのwispのようなポップアイコンも現れメジャーフィールドへも拡張していき、シューゲイズというスタイルが元来持つキャッチーで没入感にどっぷり浸かれる甘いメロディが音楽のスタイルとして確立するに至った2026年5月現在。 2021年12月に1st album「In Yourtopia」をリリースし、日本ではいち早く欧米のemogaze/grungegaze/heavygaze勢と同時代を併走しダークでトラウマチック、重厚な深い心情をポップでビューティフルな楽曲でシーンに放ったのが京都発シューゲイズプロジェクト"appi"。 京都リプレゼントエモグループ"nim"でギターボーカルとしても彼女が掻き鳴らす重奏的なストロークとキラーギターリフを軸に、シンセサウンドやギターを放しスタンドマイクで想いをささやくシンガーとしての魅力も発揮する2ndフルアルバムです。 リズミカルでスムースな歌声で流れるメロディ。しかしブックレットを開くと改めて気づかせられる、ジレンマだったり誰にも言わずひとり抱える傷を癒しに導く緻密なリリックのシリアスさはとてもクールな文学性に溢れています。 wisp/softcult/Fleshwater/Now,Now/Whirrなどなど闇の中に漂う甘い音像が好きな方や、fazerdaze/Eyedress/DAYWAVEなどポップなシューゲイズファンにもぜひチェックしてほしい作品です!
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Night Glory / Inside Me(CD)〝名古屋〟
¥2,750
とても柔らかいオーケストラに迫るドラムキットの音色が導く、ピアノとシマーリバーブの深くて穏やかなメロディとエンジェリックボイス。国内では貴重なアンビエントとロックサウンドの両輪をシューゲイズ/ポストロックで表現するグループです。9分に及ぶ4曲目"1000sato"の壮大なドラマチックさに途方に暮れてかつ癒されてほしい大作アルバムです!名古屋のシューゲイズ/ドリームポップレーベル「DREAM WAVES」からのリリース。 - レーベルインフォ - アンビエント&ドリーミーを基軸にしたサウンドでジャパニーズ・シューゲイズ・シーンにおいて 異彩を放つNight Glory、渾身の2ndアルバムをリリース! 愛知で結成されたシューゲイズ・バンド、Night Glory。 2022年発表の1stアルバム『if one mislaid,』でもアンビエント・ミュージックからの影響を感じさせていましたが、本作ではその要素を完全にバンド・サウンドへと昇華させ、ノスタルジックな世界観と憂いな夢心地を表現した渾身の2ndアルバムとなっています。 Max RictherやGoldmundらのアンビエントやポスト・クラシカルな雰囲気を湛えながら、Cocteau TwinsやSlowdiveのような天上的な優美サウンド、Hammockを想起させるシネマティックなポスト・ロックなど、ここ数年の楽曲トレンドとは一線を画す長尺かつ楽曲のストーリーを重視したサウンド構築が印象的。 まさに、厳かで流麗なアトモスフェリックを身に纏いながらも、静寂の中に潜むエモーショナルな情緒を静と動で創出する音姿は圧巻!それはまるで1曲1曲が映画のチャプターのように響き、全曲通して本作を聴くと映画を1本観終えたかのような没入感に浸れます。 また、本作は普段よりもボリュームのレベルを上げて聴いていただく前提のミックスが施されており、そうすることにより良質で繊細なバンドアンサンブルが感じられる仕様になっています。 <TRACKLIST> 1. ko softly 2. fell in love with someone I shouldn't have 3. スティギオメデューサ 4. 1000sato 5. Ester Starey 6. 製菓 7. Miyako Escape 8. nap now kyanpu <HP> https://night-glory-01.jimdofree.com
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路傍の石 / 『HUMAN』(CD-R)
¥2,000
VOCALOID/ソロプロジェクトとしてスタートし、シューゲイザーやエモ、ポストハードコアといったオルタナティブロックに影響を受けた楽曲を既にアルバム10枚(!)リリースする路傍の石。 2025年より態勢をリニューアルし、本作は初となる生演奏/バンドとしてのレコーディング作品となった。 ダークで刺々しいズブズブとしたドラミングとノイジーで破壊的なウォールオブギター。甘酸っぱいメロディーラインがはらむ邪気とイノセントが分離しては溶け合う混沌した心象風景のグランジロック、シューゲイズソングが凝縮されている全10曲収録作品です。
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RIPCORD : 呑み込む / 虚空を廻して(CD-R)
¥550
冷えた轟音リバーブギターの壮大さに温もりあるメロディラインが、Mewなどの北欧のロックバンドの影響も感じさせる千葉・東京を中心に活動する4ピースバンド。 深く歪むストリングス隊が機関車暴走系8ビートと一緒にごりごりとダークにつっぱしる一面もあり、9mm parabellum bulletのようなロックンロールテイストもあるグループです。 2曲収録。 Link:https://lit.link/ripcord
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The Florist / 『(a)estheticism』(CD)※特典:ステッカー付
¥1,500
ビューティフルエモとダークシューゲイズを融合させ、ぐっと堪える切なさと疾走感が麗しい東京の4ピースバンド。本作ではより4AD的退廃の空間美と次元が裂ける強烈なヘヴィネスサウンドを展開。US現行ヘヴィゲイズ/グランジゲイズファンに強く薦めたい、透き通る繊細なハイトーン&ウィスパー男性ボーカルというここ日本ではかなり希少な存在と音楽性です! -インフォメーション - The Floristが、EP『(a)estheticism』を12月24日にリリースすることを発表した。 本作は、WispやDEFTONESを想起させる「Sundown」、疾走感のある中で耽美な歌とメロディが旋回する「Atlas」と「Snow Eclipse」、そして世界的なニュー・ウェーヴ・バンド DEPECHE MODEの「Enjoy The Silence」のカバーの全4曲を収録。より唯美に洗練されたThe Floristの世界観が映し出された作品に仕上がっている。 The Florist EP 『(a)estheticism』 2025.12.24 ON SALE FLRT-008/¥1,500(税込) [The Florist] 1. Sundown 2. Atlas 3. Snow Eclipse 4. Enjoy the Silence https://pcim.lnk.to/aestheticism
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稀 / 命名 (CD) Released by RAFT RECORDS
¥2,200
フォーキーでうら悲しく、淡々とストーリーテーリングをし惹きこむボーカルの包容力と淡いサウンドスケープで心が鎮まるドリームポップサウンド。 浮遊感あるギターやビートは、軽やかな気分と足元がおぼつかない戸惑いという二律背反する感情を表現しているようでじんわりしているのにとても胸を締めつける。 迷いと期待。喧噪と孤独。そんなジレンマに揺れる日々の心理を描写し寄り添う9曲入りフルアルバムです。 平熱で穏やかな音像のスタイルは一貫しながら、非常に幅広いロックの要素を咀嚼し落とし込んでいるバラエティある楽曲から音楽愛もとても感じる本作。 Parannoul、羊文学、フィッシュマンズ、さらにはthe get up kidsを感じる瞬間もあり古今東西インディバンドファンは要チェックなホープかと! - レーベルインフォ - 東京のオルタナティブロックバンド稀の1st Album 2024年結成。東京のライブハウスで活動を続けてきた彼らの初のフルレングスリリースとなる。シューゲイズ・オルタナティブな楽曲を歌声とリリカルな歌詞がソフトに包みこみながら、激しさと浮遊感の緩急でドラマティック曲な展開を魅せる。 暗さと明るさのコントラストが楽曲毎にあり、通り一辺倒ではない世界観はこのバンドならではと言えるであろう。生活の中で切なくも優しくなれる感情を詰め込んだような作品となっている。 全9曲入 バンド名 : 稀 タイトル : 命名 媒体:CD パッケージ仕様:ジュエルケース 発売日 : 2025年12月10日 曲名 1.朝焼け 2.いのちのひかり 3.優しい人 4.Yes,summer 5.最近なんかブルー 6.モモ 7.手渡すように 8.気分 9.P.S.
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nullmachi / 2ndミニアルバム「逆回転する私小説」(CD)
¥1,500
東京のアクロバティックでプログレッシブなマスロック~ポストロック経由サウンドで爆裂する4ピースバンドの2nd ミニアルバム。 切ない空間美なギターサウンドでもあくまで斬り合い殴り合うのをモットーにする鈍いぎらつきのアルペジオがかなりロッキン。 本作ではポエトリーリーディングを導入し影が覆う閉塞感がしっとりした空気を漂わせながらも、彼・彼女たちの十八番であるいら立ちをウルトラ手数フレーズの応酬で爆発させるカタルシスにフルマラソン完走のような爽快感に息が切れ切れになる5曲収録CDです!
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nullmachi / 1stミニアルバム「近くの地獄と目が合う」(CD)
¥1,500
SOLD OUT
全パートがウルトラ手数かつマス~ポストロック経由のエモいフレーズで斬り合い火花散らす、東京のハイパースリリング4ピースのデビュー盤。ドンシャリな鎖引きずり系のベースがうねりまくるロッキンさと、NUMBER GIRLの影響も見える青い焦燥感の疾走に胸がやきもきさせれる。 少年ボイスなギターロックソングと暴れまわるインストナンバーが行き来する6曲収録ミニアルバムです!
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綴 -tsuzuri- / 天使になれなくても(CD)
¥1,000
つづりのんのバンド編成ソロプロジェクトである「綴 -tsuzuri-」。ファットであり湿度のある、クラシックなUKロックマナーで魅せる甘美&憂鬱なギターがとてもメランコリー。また楽曲のクライマックスには、伝えられなかった行き場のない感情を代弁する轟音ノイズのシューゲイズサウンドもドラマティックです。 のんさんのため息をぐっとこらえ振り絞る、抑制のきいた声で歌われる非常にエモーショナルなメロデイラインにはsyrup 16が歌っていた寂しさや孤独といった感傷にとても近似する印象があります。 凍みる心にじんと沁みる、痛みと癒しの2曲入りシングルです。
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Year After Year / Across All We Know(CD)〝京都〟
¥2,000
2022年結成、轟音と静寂の空間美パートを行き来する京都のギターロックバンド。リバーブギターで描くのはドリーミーさというよりもどこまでも広がる雄大な自然の風景。やはり京都という土地柄もあるのか、ゆっくりと時間が流れる中でメロディを噛みしめて歌うロングトーンな美声ボーカルが響きます。 公式プロフィールにもある、The Beatlesの影響も香るサイケで多幸感あるR&Rなハーモニーも個性的。車で、電車で、飛行機で、船で、仲間と共に見知らぬ土地を目指して旅に出たくなるような気持ちにさせる5曲収録EPです。 【プロフィール(Biography)】 Year After Year 2022年冬、結成。 Gt.Vo Hikari / Gt.Vo Patrizia / Ba. Taiyo / Dr. Leoto(Support) / Our Songs have Seasons,our Seasons have Songs. /りんご音楽祭2023、MINAMI WHEEL2024、京都学生狂奏祭など各地で音を鳴らす。主催フェス"SHIRUKA SHIRANUKA Fes”.を毎夏開催中。 for fans of… Hippo Campus.Radiohead,The Beatles,The Acid,WHY NOT,The Happy Children,SuiseiNoboAz,caroline,Sigur Rós,Daughter,Floating Points,Wednesday,Jank,my bloody valentine,Number Girl
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Coleus / Echoes of the Unseen(CD)
¥1,800
エレキギター&吐息が儚いウィスパーピアノボーカルの荘厳かつホーリーなアンビエントユニット。透き通る鍵盤といくつものペダルを駆使し演出するサウンドスケープの、哀しみを帯びたハーモニーに包まれる心地よさに癒される作品です。 クラシカルでオーガニックでリラックスな音楽ですが、囁く憂いのメロディにはWorld's End Girlfriendやslowdiveなどの幻想的シューゲイズにも通じる静謐さがあるグループです。 【アルバム情報】 ・タイトル:Echoes of the Unseen ・アーティスト名:Coleus ・ジャンル:アンビエント ・仕様:CD / 10曲入り / 税込価格1,800円 - アーティストプロフィール - Yuki Ishida pf / vo. Taiki Mimori gt. 2024年10月結成。 アンビエントな楽曲を制作・演奏するピアノボーカルとギターによる音楽ユニット。アンビエントなギターサウンドに、儚げな歌声と温かなピアノのメロディが重なり、心地よく空間を包み込むような音楽を演奏する。レストランなど飲食店での演奏をはじめ、現在は関東圏でのライブハウスでも活動中。
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SCGT(シチガツ) ” S / S / A / W”(CD)
¥1,650
FFO...jizue/toe/haruka nakamura...性急感と焦燥感をサッドなメロディーとクールに反復するツインギター×ピアノ×ベース×ドラムで沸々と滾らせる東京のインストゥルメンタルポストロックバンドの4曲収録EP。刻まれるクローズハイハットとリフワーク、そして美麗な鍵盤が跳ね回るスリリングな演奏に耳奪われる作品です。
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softsurf / Gazing at a Mind(CD)〝名古屋〟
¥2,750
名古屋拠点。2010年代後半より活躍しジャパニーズシューゲイズの一つの指標と言っても過言ではない、ツインギター&フレットレスベースが織りなす緻密で清廉な轟音とイノセントな男女ツインボーカル5ピースのsoftsurf。これまでBeach HouseやTamarynといった、桃源郷へ誘うかのような美しく夢心地のドリームゲイズサウンドを展開してきた彼・彼女たちが、待望の本作フルアルバムでは更にキャッチーさを増すポップな楽曲を生み出している。 非常にメロディアスで侘びサビが胸をうつボーカルラインは、私的には0年代エモ/スクリーモバンドが歌っていたヒーロー感と哀愁を持ち合わせているのもめちゃくちゃポイント。日本の音楽ならではのエモーショナルさと、UK/ユーロ圏の幽玄シューゲイズサウンドがとてもナチュラルに溶け合うオリジナリティとビューティフルさに深く浸ってほしいバンドです!! - レーベルインフォ - ジャパニーズ・シューゲイザーの中でも純度の高いシューゲイズ・サウンドで好評を博すsoftsurfが様々な音楽性を纏った初フル・アルバムをリリース!マスタリングはRIDEのマーク・ガードナー!! シネマティックなシューゲイズ・サウンド、メランコリックかつキャッチーなメロディ、ドリーミーな男女ヴォーカルなどが特長で国内/外のシューゲイズ・ファンから高い評価を獲得しているsoftsurfは、2016年に名古屋で結成したシューゲイザー~ドリーム・ポップ5人組。 本作は初となるフル・アルバム! これまで以上に疾走感や爽快感を纏ったアグレッシヴなポップ・チューン「Momentrail」で幕を開け、木漏れ日の中を歩いているかのような心地よいインディ・ポップ「Coming Color」、重厚なギター・サウンドと退廃的な音像が胸を締めつける「零」、メロウでドリーミーなディスコティック・ナンバー「Neonarium」と新機軸的な楽曲が続き、中盤以降はsoftsurfらしい揺らめきと儚さが交錯し映像喚起力に満ちた「Nightfeel」、「Hazy Dusk」、「Cosmic Eyes」、さらに静謐なピアノで始まるエンジェリックな「In the White Sands」、マッドチェスターを想起させる「Voyager」など様々な音楽性を取り込んだ、まさにこれまでの活動の集大成を感じさせるような大充実作! また、マスタリングをRIDEのマーク・ガードナーが担当しており、そのピュアリティなサウンド像をより至高な領域へと導いています。 <TRACKLIST> 1. Momentrail 2. Coming Color 3. 零 4. Neonarium 5. Nightfeel 6. Hazy Dusk 7. In the White Sands 8. Cosmic Eyes 9. Voyager <MEMBER> Nobuaki Kitamura - Vocal/Guitar Satomi - Vocal/Guitar Yohei Maruyama - Guitar/Chorus Yutaka Mukoda - Bass Mitsuki Ito - Drums <HP> https://softsurfmusic.wixsite.com/softsurf <リリース・ツアー開催!> ▼名古屋公演 『DREAMWAVES Vol.31』 2025年11月8日 (土) @鶴舞DAYTRIP softsurf (名古屋) The Waterfalls (東京) 零度pool (大阪) 散▽巡 (大阪) DJ:Matthew Bedford (Phase Shift) ▼静岡公演 『Light Blue World Vol.5』 2025年12月7日 (日) @静岡Freakyshow softsurf (名古屋) mishca (名古屋) キュビノワ (東京/静岡) シーサイドスー。 (静岡) ennui (静岡) ▼東京公演 『nevv you × DREAMWAVES』 2026年1月18日 (日) @下北沢THREE ※出演者後日解禁
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velocityquarters / reshuffle(CD※ダウンロードカード付属)〝長野〟
¥1,000
長野発、冷えて耽美なワンギターのPOST/MATH経由アルペジオとやるせない英詞ボーカルがじわじわと感情を高めていくトリオロックバンドの2nd EP。 いなたくグルーブ溢れるベースとセンスフルで洒落たフィルインのビートはband apartなどのファンにもぜひチェックしてほしい、さりげないテクニカルさがやはりクール。 ロッキンさと美しさが両立するこの感じ、インストポストロック・オリジネーターのGhosts and Vodkaにも通じる没入して聴きたくなるバンドです。 柔らかなビートと攻撃的なハットでキワキワに攻めまくるRe-mixも収録。こちらもひんやりとした音像でぞくっとさせるバンドの姿勢が一貫しているグッドなサウンド! バンド名: velocityquarters レーベル: off you go recordings 音源タイトル: reshuffle 媒体:CD ダウンロードカード入り。 発売日: 8月25日 販売価格(税込): 1,000円 収録曲名: 1. affinity 2. affinity kotatsu remix ( ebi )
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The Giraffe Told Me In My Dream(我夢見長頸鹿對我說) / Velvet Distortion(CD)
¥1,980
台北市を拠点に大学時代の友人同士で結成された The Giraffe Told Me In My Dream。2019年に1st EP "Slowfall"をデジタルで発表。同年に初来日ライブとなる高円寺HIGHのシューゲイズイベント"TOTAL FEED BACK"へ出演し、また2022年には同イベントがリリースするシューゲイザーコンピレーションアルバム「Total Feedback 2022」へ参加し注目を集める。 6年ぶりの新作でありデビュー作『slowfall』に続くセカンド・フィジカルリリースとなる本作は、ローファイヒップホップ影響下の柔らかく曇ったビートとシンセが漂う、Boards of Canadaも彷彿とさせる夢見心地なシューゲイズ・プレリュード - Shallow - で幕を開ける。幾重にも重ねられるダートなディストーションがゆっくりと鮮やかに音色を変えていく深層のホワイトノイズ。そっと語りかける儚いウィスパーヴォイスのハーモニーと穏やかなドラミングが優しく手を引く楽曲は、slowdiveやcosmic childなどにも通じるサッド&スロウな癒しがあります。 本年5月にはリリースツアーとして2度目の来日ショウを行いました。(5/22 WOOD OF HEART pre.: 5/24 COLLAPSE & THE FLORIST pre※下リンク詳細) https://www.instagram.com/p/DIV972ZT1Uy/?img_index=1 微睡みの中で悠久の時を旅し、夢と現の境界があいまいになる心地よいドリームゲイズサウンド。まさにディストーションのベルベットに覆われるような4曲収録EPです。 1.Shallow 2.Glimpse 3.Blurry 4.Before アーティスト:The Giraffe Told Me In My Dream(我夢見長頸鹿對我說) タイトル:Velvet Distortion フォーマット:CD※紙ジャケット135mm×135mm仕様/リリックシート封入 レーベル:セルフリリース 価格:1,980円(税込) 発売日:2025年8月8日(金曜) The Giraffe Told Me In My Dream are ... Drum : 鈺彬 William Wu Guitar : 燒餅 Binyi Lin Vocal&Guitar/synthesizer : 蘇蘇 Hanyu Su Guitar : 賽鴿 Sai Lin Bass : 韶邦 Shaobang Wei - The Giraffe Told Me In My Dream is a shoegaze band from Taiwan. - In 2019, they released their debut EP Slow Fall. Six years later, they returned with their second EP Velvet Distortion. With shimmering and ethereal shoegaze sounds, accompanied by hazy vocals, they gently take your hand and invite you to sink slowly into deeper layers of dreams. ★The Giraffe Told Me In My Dream SNS https://www.instagram.com/the.giraffe_toldmeinmydream/ https://www.facebook.com/GTDofficial https://x.com/tgtmimdtheband https://thegiraffetoldmeinmydream.bandcamp.com/ ※バンドインフォメーションよりレビュー抜粋
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decalt / 透明(CD-R)
¥600
ハスキーでもあり可憐でもある。吐息でもあり伸びやかでもあるアンビバレンツな魅力ある歌声のGt.Voあいみと交響曲の打楽器隊のように緻密にドラマを描くDr.choりゅうのシューゲイズユニット。 太陽が昇らない極夜の氷に閉ざされる街でひとりで夜明けを待つような心細さ。とても内省的でセンシティブな感情を、深く暗く澄むリバーブサウンドと荒々しいディストーションのコントラストで表現する。 吹雪に家路を見失わないようゆっくりと雪道を踏みしめる。そんな心が折れそうな時の道標ともなるであろう意志の強さも感じるグループです。 2曲収録のシングル作品。 1.透明 2.切望
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Akarumenobrown / 「乾kiの遅Ikami」 (CD)〝横浜〟
¥1,200
神秘的で夢と現を行き来するドリームポップのミステリアスさに、グランジやパンクのフラストレーションをキャッチーなメロディに転換するマジックをかけあわせる横浜発ドリームゲイズバンド。 伸びやかに空間を跳ねて反響する男女ツインボーカルは甘さや切なさというシューゲイズ/ドリームポップのひんやりとした様式とは異なる、ひたむきで情熱的なポジヴァイブスが聴くものの背中を押すメッセージを感じます。 爆音キック&スネアのループがさらに推進力を加速させるアグレッシブなビートも高揚感たっぷり。 ホワイトノイズとディストーションが霧を吹き飛ばし晴天を見渡せる。眩しくもゆる若き4ピースの初となる3曲入りフィジカルです。
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PLOTOLEMS / 1st mini album 「para?anomaly」(CD)
¥1,800
トリオ編成とは思えない、巧みなるビート&ベースにプログラミング。そしてドリームポップに近似しながらもポストパンクといっていい殺気と妖しさに満ち満ちた冷えたギターでぞっとするような美しさを表現するPLOTOLEMS。 THE NOVEMBERSやBUCK-TICKを彷彿とさせる耽美で破壊的。囁き声と絶叫を織り交ぜる妖しい闇の世界観。 このバンドの特異性。それはどの音を聞いても戦慄する「怖さ」である。 冒頭1曲目「見ている」の美しいサウンドスケープの背後で蠢き轟く、グリッチノイズにまみれ潰れるビートの音色が怖い。 無表情に冷たく、淡々と漂うピアノフレーズも怖い。 ステップシーケンサーの無機質なループもほんと怖い。 触れてはいけない禁忌を犯す。誘惑に駆られた者に問答無用で呪いが降りかかる日本土着の伝承のような、美しいまでのホラーな魅力にあふれた怪異なるシューゲイズ&ポストパンクという唯一無二な音楽をリスナーに問う試金石ともいうべき怪作が誕生してしまった。 近年kokeshiやmoreruなどラウド/ハードコア/ノイズといった方角から和のホラーを攻める先駆者が現れる中、4ADやトリップホップも感じる美麗なサウンドでジャパニーズゴシックを表現するブライテストホープかと! 1. 見ている 2. int main() 3. 4294967296 4. 連鎖 5. 狂う夢 6. NECTAR 7. paranoia
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Hydrangea / 1st EP「花束」(CD-R)〝宇都宮〟
¥700
宇都宮を拠点に活動し今年2025年1月に本作を発表。バンド名が表す通り、雨粒がしとしとと降り続けるようなドリームポップギターのシャワーとしっとりとした歌声。モノクロームな梅雨空の公園を色とりどりの紫陽花が彩るような、穏やかさとリズミカルな昂揚感がとても心地よいサウンドです(ページ下部:地域の春のお祭りでのライブシーン。温かい雰囲気にもグッときます!)。 ラウドロック/パンクルーツなのかな?と思ういかつめのドラムキットが繰り出だす、絶妙に合いの手をいれるキメフレーズも更に爽快感を盛り上げます。 ASIAN KUNG-FU GENERATIONやきのこ帝国などなど、淡さと芯の強いメロディで感傷を誘うジャパニーズギターロックバンドファンはぜひチェック下さい! 私的には冒頭2曲がインストゥルメンタルの連作という構成が沁みる。かなりのエモバンドフィーリングを宿したグループでもあるかと! トラックリスト 1.thaw 2.Blossom 3.花 4.サンカヨウ 5.東京、雨
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玻璃校了 3rd EP『卅(そう)』 (CD)
¥1,000
SOLD OUT
マスロック影響下の複雑かつテクニカルなプレイはもちろん、ギター×ベース×ドラムすべての楽器がとてもパーカッシブ。リズムの迷宮を彷徨いずぶずぶと没入できる陶酔のポストロック。伸びやかな美声ボーカルもバイオリンのように優雅にリズムの刻みと響きを交錯させる。 出口を探す不安感と不思議の国に迷い込んだかのような妖しい美しさが入り混じるサウンドに、アリス・イン・ワンダーランドの劇伴にめちゃはまるんじゃない!?と勝手に想像してしまう東京のポストロックトリオです! 残響レコード、4AD、Elephant Gym…このあたりのキーワードにピンとくる方必聴かと!5曲収録。 1. 始終 2. 三番目のエオリア 3. 六番目のミシカ 4. 九番目のペチカ 5. 終始
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