9spices distro

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  • sans visage / 『(a)estheticism』(CD)※特典:ステッカー2種付属

    ¥2,200

    2010年代後半よりスクリーモ/カオティックHC/激情HCを基軸に、暗鬱さと爆発力と荘厳さをこれ以上ないストロングスタイルな鋼のパフォーマンスで全てのパンクルーツのバンドの架け橋となり孤高に歩む3ピースバンドの8年ぶりとなる単独作5曲入りEP! 唸りのたうちユニゾンするベースとギターのグルーブとハードロッキンなリフワークに、全日本のヘッドバンガーに体を揺らしてほしい直球ヘヴィネスアプローチにアドレナリンが滾り迸ります!!! - インフォメーション - 2013年4月活動開始。 2015年に現在の3人編成へ固まり、11月にはオーストラリア若手激情Blind Girlsとの全7日間ジャパンツアーへ全日程帯同し初のツアーを敢行。2017年にはthe band apartが主宰するasian gothic labelより初となるフルアルバムをリリース。 先人の跡を追う日本らしさが色濃く出た激情でありながら、自らをemotive hardcoreと謳うように、泣きのギターを随所に見せるメロディックハードコアな一面と、ユーロ激情な音をミックスさせた音が特徴。 いわゆる激なフレーズを用いながらキャッチーなメロディックパートを同時に操るのが彼らの一番の魅力で、緩急を操り静と動の緊張感を大切にしつつも疾走感を前面に押し出す楽曲は、雪崩れ込むような怒涛の展開に圧倒される。 今作は、sans visageとしてLook at momentとのSplit EP以来5年ぶりとなる音源、再録・未発表曲含めた5曲を収録。Split EPに続きレコーディング、ミックス、マスタリングに横山令氏を迎え、ライブ時のような肉厚なサウンドに仕上がった。ぜひ大音量楽しんで欲しい。 Vo,Gt Yohei Kamiyama Ba,Vo Koki Higuchi Dr,Vo Kou Nakagawa

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  • soccer. / Internet(CD)

    ¥2,200

    東京スクリーモホープのsoccer.の新作は強烈な絶唱とパーソナルで秘めた孤独感の哀しみを帯びた旋律が儚く舞い散る楽曲が揃う。荒々しい性急感とチルと言っても言い過ぎではない、沈み、眠りをさそうアルペジオの音と旋律に揺れていたくなる心地よさがあります。 - レーベルインフォ - 2021年に結成された東京拠点のEMO/SCREAMOバンド soccer. が、前作 “Seasons Move Forward” から約1年ぶりとなる8曲入りフルアルバム “Internet” を完成させた。 2025年9月にデジタルで先行リリースされた本作が、東京のDIYレーベル UNGULATES からCD版として登場する。 soccer.はこれまでに500人規模の会場を含む大規模アジアツアーを複数回成功させ、シカゴの盟友 Your Arms Are My Cocoon との2度のジャパンツアー帯同、さらに YAAMC / Worst Party Ever / Widowdusk とのUS西海岸ツアーにも参加するなど、国内外で存在感を示してきた。 前作同様、EMO / SCREAMOを基調とした音楽性を土台にしつつ、今作ではギターボーカル Taiyo 自らがプロデュース/エンジニアリングを手がけることで、さらにパーソナルな視点を深く掘り下げた作品となっている。 アーティスト:soccer. タイトル:Internet レーベル:ungulates 品番:UNGL-042 【収録曲】 1. Waltz for Devil 2. The Collapse 3. I wish someday the world will lose its heat (feat. wearingdress_) 4. Nightwalk 5. The Screen (feat. worst party ever) 6. September 7. Houseplant 8. Internet

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  • The Florist / 『(a)estheticism』(CD)※特典:ステッカー付

    ¥1,500

    ビューティフルエモとダークシューゲイズを融合させ、ぐっと堪える切なさと疾走感が麗しい東京の4ピースバンド。本作ではより4AD的退廃の空間美と次元が裂ける強烈なヘヴィネスサウンドを展開。US現行ヘヴィゲイズ/グランジゲイズファンに強く薦めたい、透き通る繊細なハイトーン&ウィスパー男性ボーカルというここ日本ではかなり希少な存在と音楽性です! -インフォメーション - The Floristが、EP『(a)estheticism』を12月24日にリリースすることを発表した。   本作は、WispやDEFTONESを想起させる「Sundown」、疾走感のある中で耽美な歌とメロディが旋回する「Atlas」と「Snow Eclipse」、そして世界的なニュー・ウェーヴ・バンド DEPECHE MODEの「Enjoy The Silence」のカバーの全4曲を収録。より唯美に洗練されたThe Floristの世界観が映し出された作品に仕上がっている。 The Florist EP 『(a)estheticism』 2025.12.24 ON SALE FLRT-008/¥1,500(税込) [The Florist]   1. Sundown 2. Atlas 3. Snow Eclipse 4. Enjoy the Silence https://pcim.lnk.to/aestheticism

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  • Three Marks of Existence / The evil person is the very one who is saved(CD)

    ¥1,000

    ギターボーカルとドラムという削ぎ落し切った編成でじわじわと感情をバーストさせる東京のトゥルーエモ2ピースバンド。スロウコアやエモというスタイルがその始まりに鳴らしていた、枯れ果て涙もでない荒寥とした風景と哀愁。彼らの楽曲の仄暗さ、地下深くのマグマのように燃えるやりきれなさの純度は完全に90年代エモのサウンドを体現している。全5曲を収録。生々しいギター弦とオープンハイハットの揺れ、ライドシンバルの輝きに耳を澄ませてほしい。 FFO... kerosene 454 / Four Hundred years / sunny day real estate / Engine Kid

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  • 稀 / 命名 (CD) Released by RAFT RECORDS

    ¥2,200

    フォーキーでうら悲しく、淡々とストーリーテーリングをし惹きこむボーカルの包容力と淡いサウンドスケープで心が鎮まるドリームポップサウンド。 浮遊感あるギターやビートは、軽やかな気分と足元がおぼつかない戸惑いという二律背反する感情を表現しているようでじんわりしているのにとても胸を締めつける。 迷いと期待。喧噪と孤独。そんなジレンマに揺れる日々の心理を描写し寄り添う9曲入りフルアルバムです。 平熱で穏やかな音像のスタイルは一貫しながら、非常に幅広いロックの要素を咀嚼し落とし込んでいるバラエティある楽曲から音楽愛もとても感じる本作。 Parannoul、羊文学、フィッシュマンズ、さらにはthe get up kidsを感じる瞬間もあり古今東西インディバンドファンは要チェックなホープかと! - レーベルインフォ - 東京のオルタナティブロックバンド稀の1st Album 2024年結成。東京のライブハウスで活動を続けてきた彼らの初のフルレングスリリースとなる。シューゲイズ・オルタナティブな楽曲を歌声とリリカルな歌詞がソフトに包みこみながら、激しさと浮遊感の緩急でドラマティック曲な展開を魅せる。 暗さと明るさのコントラストが楽曲毎にあり、通り一辺倒ではない世界観はこのバンドならではと言えるであろう。生活の中で切なくも優しくなれる感情を詰め込んだような作品となっている。 全9曲入 バンド名 : 稀 タイトル : 命名 媒体:CD パッケージ仕様:ジュエルケース 発売日 : 2025年12月10日 曲名 1.朝焼け 2.いのちのひかり 3.優しい人 4.Yes,summer 5.最近なんかブルー 6.モモ 7.手渡すように 8.気分 9.P.S.

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  • nullmachi / 2ndミニアルバム「逆回転する私小説」(CD)

    ¥1,500

    東京のアクロバティックでプログレッシブなマスロック~ポストロック経由サウンドで爆裂する4ピースバンドの2nd ミニアルバム。 切ない空間美なギターサウンドでもあくまで斬り合い殴り合うのをモットーにする鈍いぎらつきのアルペジオがかなりロッキン。 本作ではポエトリーリーディングを導入し影が覆う閉塞感がしっとりした空気を漂わせながらも、彼・彼女たちの十八番であるいら立ちをウルトラ手数フレーズの応酬で爆発させるカタルシスにフルマラソン完走のような爽快感に息が切れ切れになる5曲収録CDです!

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  • nullmachi / 1stミニアルバム「近くの地獄と目が合う」(CD)

    ¥1,500

    全パートがウルトラ手数かつマス~ポストロック経由のエモいフレーズで斬り合い火花散らす、東京のハイパースリリング4ピースのデビュー盤。ドンシャリな鎖引きずり系のベースがうねりまくるロッキンさと、NUMBER GIRLの影響も見える青い焦燥感の疾走に胸がやきもきさせれる。 少年ボイスなギターロックソングと暴れまわるインストナンバーが行き来する6曲収録ミニアルバムです!

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  • 激音夜話ZINE - "Issue Of Distro #1.0" (ジン) Released by 3LA

    ¥1,000

    「ディストロってなに??」...ナインスパイスのレコードショップも屋号に関する「DISTRO」という、パンクやハードコアの分化で主に育まれた個人が個人的に個人へと好きなアーティストの作品を販売するというホビー?ライフスタイル?アクティビティ??そんな好奇心にすさまじい熱量と見識でその歴史を紐解くジンです。スクリーモ/ポストHC/skramz発信基地レーベル「3LA」より出版です! TITLE: 激音夜話ZINE - "Issue Of Distro #1.0" FORMAT: ZINE PRICE: 1,000円(税込) カタログNo : 3LABOOK-001 tracklist: 001 Editors Note ディストロって一体なんなんだ? 002 目次 004 年表1 - 1990年代〜2003年 インターネットの普及とエンパワーメント 006 個人史:DIYコミュニティへのファーストコンタクト「インディペンデント」を構成するもの 008 ディストロ前史 音楽の「流通」という概念の登場 010 Rough TradeとDIY音楽流通 ディストロ文化の根底「DIY」というキーワード 012 レーベルとディストロが繋ぐローカル 地域性と再定義:Frail『No Industry』 014 ZOZO前澤友作、ディストロ史伝説の男 ディストロは宇宙に届く 016 個人史:インターネットの時代、個人ブログ、ハイパーイナフ大学 インターネットが個人に与えたもの、2000年代を振り返る 018 年表2 - 2004年〜2011年 ストリーミングに舵を切る音楽業界とアイドル商法を加速させる日本 020 個人史:CDバブル崩壊後の日本でディストロを始める ニッチな場所で咲きなさい 022 3LA Interview 2012年、GrumbleMonsterによって記録されたリアルな声 026 崩壊後の世界でディストロを続ける 個人ディストロがやれることって役割はもう終えたんじゃないか? 028 年表3 - 2012年〜2020年代 ストリーミング拡大、デジタルディストリビューションの時代へ 030 「世の中はインターネットによってつまらなくなってしまったと思う。」2025年、台湾からのインタビューへの応答 034 レコードブームの終焉と、CD復権への兆しの答え合わせ 036 あとがき、参照資料の紹介 (本文部分 36P)

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  • 綴 -tsuzuri- / 天使になれなくても(CD)

    ¥1,000

    つづりのんのバンド編成ソロプロジェクトである「綴 -tsuzuri-」。ファットであり湿度のある、クラシックなUKロックマナーで魅せる甘美&憂鬱なギターがとてもメランコリー。また楽曲のクライマックスには、伝えられなかった行き場のない感情を代弁する轟音ノイズのシューゲイズサウンドもドラマティックです。 のんさんのため息をぐっとこらえ振り絞る、抑制のきいた声で歌われる非常にエモーショナルなメロデイラインにはsyrup 16が歌っていた寂しさや孤独といった感傷にとても近似する印象があります。 凍みる心にじんと沁みる、痛みと癒しの2曲入りシングルです。

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  • shuto / I have a hurt : 「dirty blanket」(CD)

    ¥1,980

    ひしゃげたオーバードライブギターで突進力あるダイナミックなバンドサウンドという共通項でリンクしながら、温もりとトキメキのオルタナインディな「shuto」/冷たく重い鉄塊サウンドを叩きつける焦燥のギターロックな「I have a hurt」の超好対照・東京フレンドシップスプリット盤! スタイルを異にしているように一見見えるが、胸をしめつける感傷を音楽にするという確かな通奏低音で結びつく両バンド。 shutoのすこしの気怠さをはらむボーカルに、リフレインするギターアルペジオと淡々とループするエモい8バース。駅のホームでつくため息と後悔を、美しく儚い音像と3/4拍子で描写するI have a hurtの虚しさに寄り添うオルタナティブバラード。なんとも言葉にしがたい。けど、誰しもが抱える切ない心情を切り取る4曲入りEPです。 Mommaなどインディ~エモ~オルタナをブリッジするギターロックや、COWPERSやCOALTAR OF THE DEEPERSやNUMBER GIRLなど冷たく疾走するジャパニーズオルタナティブロックファンはぜひ! ※CDボーナストラックとしてI have a hurtはCOWPERSのカヴァー楽曲と未発表デモ9曲、shutoは未発表楽曲1曲収録しています。 [tracklist] 1 mental count / shuto 2 two chord / shuto 3 tokyo separate blue / I have a hurt 4 I sigh on a platform / I have a hurt

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  • ymss / Your Chorus(CD)

    ¥3,000

    鈍くぎらつくギター&ベースと乾いたスネアの鳴りで荒寥とした風景を描く、スロウコア/ポストHCサウンドをベースに囁くボーカルの声とメロディーが絶妙なポップさもあわせもつ東京のトリオロックバンド。殺伐として張り詰める音像に、浸透しリフレインする歌声のハーモニーよって生み出されるサイケデリックさ。この感じ、My bloody valentineのIsn't Anythingにも通ずる陶酔感とアグレッシブさに痺れます。どの楽曲にもギターポップの残像が見え隠れするのも私はめちゃマイブラを感じてしまいます! またポストハードコア的なところではLovitt Recordsのバンド群が醸し出していたうら悲しさ。スロウコア的なところではLowの静けさと美しさも感じられる、シンプルかつ濃密なロックサウンドを鳴らすグループです。 <アーティストプロフィール> 東京を中心に活動するバンド。ギターボーカルSatsuki、ベースShigeta、ドラムNoguchiの3ピース。 2018年、コンピレーションアルバム”GUITAR POP FESTA”に参加。 2019年、2曲入りシングル"Secret / Dreamer"をリリース。 東京を中心にライブ活動。Alternative、Dream Pop、Post Punk、Post Hardcore等に影響を受け、タイトなドラム・ベースと、ドリーミーなボーカルが特徴。音楽性はスロウコアと表現されることが多く、今静かに注目を集めているバンドである。 <作品紹介> 東京を拠点に活動する3ピースバンド・ymssが、2025年12月3日に待望の1stフルアルバム『Your Chorus』を、けのびレーベルよりリリースする。 レコーディング・エンジニアには、LOSTAGEなどを手がけてきた岩谷啓士郎を迎えた。 岩谷氏による重厚な音像と、ymssが描く繊細な世界観が融合し、スロウコアやポストパンク、ドリームポップに影響を受けた多彩な音楽性が織りなす作品に仕上がっている。 アルバムジャケットおよびアートワークは松本健志が担当。 ライナーノーツは音楽ライターの大久保祐子が寄稿した。 ・ダウンロード用ボーナストラック付 "Wasuremono (Live Recording)" ・歌詞/対訳付 ・大久保祐子(音楽ライター)によるライナーノーツ付 《特典》「けのびレーベル」シール <収録曲> 1. Summertime 2. Give me more chorus 3. Drop 4. Lake 5. My Town 6. 11℃ 7. Route 20 8. On Friday 9. Dreamer 10. Big Storm 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2025年12月3日(水)発売 アーティスト名:ymss 商品名:Your Chorus 品番:KNBL-003 形式:フルアルバム(CD) 販売価格:3000円(税込)

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  • Year After Year / Across All We Know(CD)〝京都〟

    ¥2,000

    2022年結成、轟音と静寂の空間美パートを行き来する京都のギターロックバンド。リバーブギターで描くのはドリーミーさというよりもどこまでも広がる雄大な自然の風景。やはり京都という土地柄もあるのか、ゆっくりと時間が流れる中でメロディを噛みしめて歌うロングトーンな美声ボーカルが響きます。 公式プロフィールにもある、The Beatlesの影響も香るサイケで多幸感あるR&Rなハーモニーも個性的。車で、電車で、飛行機で、船で、仲間と共に見知らぬ土地を目指して旅に出たくなるような気持ちにさせる5曲収録EPです。 【プロフィール(Biography)】 Year After Year 2022年冬、結成。 Gt.Vo Hikari / Gt.Vo Patrizia / Ba. Taiyo / Dr. Leoto(Support) / Our Songs have Seasons,our Seasons have Songs. /りんご音楽祭2023、MINAMI WHEEL2024、京都学生狂奏祭など各地で音を鳴らす。主催フェス"SHIRUKA SHIRANUKA Fes”.を毎夏開催中。 for fans of… Hippo Campus.Radiohead,The Beatles,The Acid,WHY NOT,The Happy Children,SuiseiNoboAz,caroline,Sigur Rós,Daughter,Floating Points,Wednesday,Jank,my bloody valentine,Number Girl

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  • joliette / Pérdidas Variables - "変転忘失"(CD)

    ¥2,200

    メキシコで深く進化を続ける激音、jolietteの2025年最新アルバム日本盤CDリリース スクリーモ・カオティックハードコア・マス/プログレッシブ・ポストハードコアを横断し続けメキシコ・シーンでも孤高の存在感を放つjolietteの2025年アルバムがリリースされる。いくつかの事情によりアンダーグラウンドシーンから国際的に活躍できるバンドが少ない同国において、2010年の結成以降、長期に渡って活動を続け、Audiotreeへの出演や、Zegema BeachやMoment Of Collapse、Skeletal LightningといったScreamoシーンからも信頼の厚い各国のレーベルから作品を次々とリリースさせ、そして本作ではRaeinやHabakでもお馴染みPersistent Vision, Tormentas recordsからレコードがリリースされた。バンドとして成熟しながらも、楽曲を最大限まで高める演奏の躍動感、エモーショナルも全開。活動初期のバンドだけが表現できる勢いや初期初動とは違う、長く続けてきたからこそそれぞれのバンドがそれぞれに到達する別々の極みというものがあり、jolietteもまたその領域に足を踏み入れている。日本盤CDは日本語歌詞対訳を掲載、またバンドへのインタビューも付属している。 joliette's 2025 Album, Deeply Evolving in Mexico, Gets Japanese CD Release joliette, whose sound continues to traverse screamo, chaotic hardcore, math/progressive post-hardcore, and whose solitary presence stands out in the Mexican scene, will release their 2025 album. In a country where few bands transition from the underground scene to international prominence due to various circumstances, joliette has sustained its activity since forming in 2010. They've performed on Audiotree and released works consecutively through internationally respected labels within the screamo scene, such as Zegema Beach, Moment Of Collapse, and Skeletal Lightning. For this album, the vinyl release came via Persistent Vision, familiar from Raein and Habak, and Tormentas records.While the band has matured, their performances remain dynamic, pushing each song to its peak, with emotion fully unleashed. There exists a distinct pinnacle each band reaches through sustained activity, different from the raw energy and initial momentum only early-stage bands can express. Joliette has now stepped into that realm. The Japanese CD edition includes Japanese lyric translations and features an interview with the band. - レーベルインフォより - BAND: joliette TITLE: Pérdidas Variables - "変転忘失" FORMAT: CD, 8Pブックレット, 歌詞対訳付, 封入インナーシートにインタビュー収録 PRICE: 2,200円(税込) リリース日: 2025年11月21日(金) カタログNo : 3LA-081 tracklist: 1 - Todos Pierden - "誰もが失うもの" 2 - Arsénico - "ヒ素" 3 - Limítrofe - "境界" 4 - Cielo Sordo - "曇り空" 5 - L'uomo Mangia La Mela - "男は林檎を食う" 6 - Pérdida Variable - "気紛れな損失" 7 - Nimbus - "光輪" 8 - Gris Protagónico - "灰色の主唱者"

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  • Coleus / Echoes of the Unseen(CD)

    ¥1,800

    エレキギター&吐息が儚いウィスパーピアノボーカルの荘厳かつホーリーなアンビエントユニット。透き通る鍵盤といくつものペダルを駆使し演出するサウンドスケープの、哀しみを帯びたハーモニーに包まれる心地よさに癒される作品です。 クラシカルでオーガニックでリラックスな音楽ですが、囁く憂いのメロディにはWorld's End Girlfriendやslowdiveなどの幻想的シューゲイズにも通じる静謐さがあるグループです。 【アルバム情報】 ・タイトル:Echoes of the Unseen ・アーティスト名:Coleus ・ジャンル:アンビエント ・仕様:CD / 10曲入り / 税込価格1,800円 - アーティストプロフィール - Yuki Ishida pf / vo. Taiki Mimori gt. 2024年10月結成。 アンビエントな楽曲を制作・演奏するピアノボーカルとギターによる音楽ユニット。アンビエントなギターサウンドに、儚げな歌声と温かなピアノのメロディが重なり、心地よく空間を包み込むような音楽を演奏する。レストランなど飲食店での演奏をはじめ、現在は関東圏でのライブハウスでも活動中。

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  • No Fun -Fjord-(cassette)〝京都〟

    ¥1,500

    京都をローカルにする11人のプレイヤーたちが、世界中のルーツミュージックをジャムし混然一体のパンクオーケストラとして解き放つ壮大な音楽絵巻。ここにはフォークもハードコアもアシッドジャズもジプシーもビートミュージックも等価値に存在し、聴くものを鼓舞する情熱が燃えている。 大人数編成バンドの祝祭感というところでは、同じく日本のTURTLE ISLANDにも通ずるパンクルーツさや切腹ピストルズの雄たけびをあげてしまうような命の躍動にもシンパシーを覚えるハイエナジーさに涙をこぼしてしまう感動へ誘ってくれるだろう。 私的にはBrainfeederのアーティストが鳴らす泥臭く雑食なのにハイパークールな洗練さと、ポストハードコア/スロウコアの鋼の弦が震えるひりつきの美しさがミックスされているという世界に類を見ない楽団が2025年の日本に存在していることに非常に興奮します。 本作のトライバルなダンスビートと郷愁をくすぐるバイオリンとフルート。そしてアコースティックギターのメインリフが360度いたるところからリフレインし包み込む祈りにも似た楽曲を、カセットデッキから流させるというのもこれまた粋!な最高フィジカルかと! - 作品情報 - Fjord 2024.9.28 ¥1,500 100個限定販売 (include) Cassete Tape Download Code Zine Cloth Patch VIDEO CLUB CARD Recording:studio nostos Drawing:吉田桃 Art Director:八木海州 Production:experienc(e) MV含めたセルフライナーノート、新メンバーインタビュー、内田秋著の短編小説など掲載したジン。カセットはダウンロードコード付。 No Fun未公開映像が随時アップされ続けるサイトへのアクセスカード。TASO WORKSHOPの生地へ海州デザインを施したパッチ。 - バンドプロフィール - 2020年 前身バンドであるピアノガールが活動を休止するタイミングでVo./Gt.内田秋を中心に結成。 当時のGt.NJと初期Ba.長友拓也の3人でNo Funの原型となる。 バンドコンセプトである「多様性」「フィジカルミュージック」の下に次々とメンバーが加入し現在、ギター・ベース・ドラム・ツインパーカッション・バイオリン・フルート・トランペット・サックス・トロンボーン・ピアノからなる11人編成バンドとなる。 メンバー全員のルーツが混然一体となり壮観なスケールで奏でられるオーケストラパンクは唯一無二の存在感を放つ。 結成当初より地元京都ローカルに根差した主催イベント「不時奏」を継続して行う。その他にもアコースティック編成やクラブイベントへの出演デュオでの演奏など、幅広く柔軟なスタイルで活動。 No Fun Vocal - Shu Uchida Guitar - NJ Bass - Takuya Nagatomo Drums - Takahito Ogura Percussion - Ramo Katayama Violin - Amane Yamada Trumpet, Keyboard - Momoka Nishikawa Percussion - Yuma Kowada Flute - Yu Shimizu Sax - Kai Yoshida Trombone - Kanata Yamauchi https://nofun.jp/

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  • V.A. / my favorite place(7’)

    ¥1,760

    横浜/横須賀リプレゼント・ベイサイドパンクレーベル「RAFT RECORDS」より、国内サッドバーニングメロディックバンド4組を収録したコンピレーション7インチ! Wow Wowなシングアロングパートに迸る"Short straw fate"。少しの諦念と人生賛歌のはにかむメロディなCatalina。泣きじゃくり瞼を晴らしたあとの爽やかさなSlugger machine。どっしりとかまえ吹きすさぶ雨風に耐え蒼天の春を待つI like young girl。 つっぱしり系2ビートもハンズアップに欠かせない8ビートも随所に切り込むブラストビートにも「メロディックはいいよな~」と心のメロディックおじさんがため息を漏らす哀愁がぎっしり詰まった作品です。 曲名 A-1.Short straw fate - Empire A-2.Catalina - Your First Line,My Second Choice B-1.Slugger machine - house raining B-2.I like young girl - The greatest president バンド名 : V.A. タイトル : my favorite place 媒体:7’ 発売日 : 2025年11月26日

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  • Ewoks / bed : split 7”(ダウンロードコード付属)

    ¥1,980

    シルキーなボーカルラインとナチュラルなインディーエモサウンドに、おくゆかしいテクスチャー系ペダルエフェクトの響きも相まって夜のとばりがゆっくりと落ちていくような穏やかさの東京のEwoks。 心地よく体を揺らすタムの鳴りに呼応するオーバードライブギターにじんわりと熱を高めさせられる。丘の斜面にやまお座りで並びリラックスして揺れていたい京都のbed。 東西ジャパニーズインディロックのチルで深い哲学を感じられるスプリット7インチ。45回転の贅沢な音質で堪能ください! [tracklist] A1.Fable / Ewoks (45rpm) B1.素晴らしい正解 / bed (45rpm) ARTIST : Ewoks / bed TITLE : split 7” LABEL : LIKE A FOOL RECORDS / LFR035 RELEASE : 2025/11/26(Wed) FORMAT : 7inch (限定300枚) PRICE : ¥1,800(+tax) - レーベルインフォ - LIKE A FOOL RECORDS 10周年スプリットシリーズの最終章として、Fennel / toddle、Discharming man / MOOS に続く第三弾がついに完成です! 今回は、結成当初からレーベルと深く関わり、これまで2枚の7インチをリリースしてきたハートフルインディーロックバンドEwoks と、2024年末に6年ぶりの新作アルバムを発表した京都の至宝bedによるスプリット7インチ。 Ewoksの楽曲“Fable”は、メンバーに新しい命が誕生したことから生まれた一曲、彼ら本来の温かさをより際立たせながら、これまでの音源でも魅せてきたアンビエントやエレクトロニカからの影響を感じさせる遊び心あるアレンジ、独自のギターフレーズやサウンドメイクにバンドアンサンブル、普遍的な美しさを持つサビを経て、オルタナギターソロ受けて、バンド初の日本語詞とシンガロングのクライマックスへ――Ewoksのこれからを象徴する最高傑作と言って良いでしょう! Ewoksレコーディングおよび今7インチのマスタリングは Studio Reimei の Yusuke Shinma (VINCE;NT) が担当。 一方、bedによる“素晴らしい正解”は、近作の流れを汲みつつ、(特に私自身グサグサとキテしまった)うだつの上がらない人間を鼓舞してくれるような滋味深いコードワークと抑制されたアレンジの中で、ジューシー山本氏の言葉選びとメロディセンスが冴えわたっております。bed名曲マナーな真骨頂アウトロの高揚感は健在、エモーショナルなギターが余韻を残してます。 アートワークは、Euphoria/ex-document not foundのドラマーとしても知られるイラストレーター木下ようすけ氏によるもの。 独特のユーモアとDIY精神が結実した特別仕様、今作も是非手に取ってもらいたい作品です。 Ewoksのデビュー作品からメンバーから私からもbedへ猛アタック、Ewoks企画へも出演経験もあり、こうしてLFRからのリリースへと実を結んだことを誇りに思います。

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  • スーベニア / レザボア(CD)〝名古屋〟

    ¥2,750

    鉛色で重厚で非常にロウなスロウコアサウンドとインディポップが絶妙にミックスされ、男女ツインボーカルのかけあいが無邪気にも哲学的な趣がある名古屋のインディーロックバンド。この生活感と達観したインテリジェンスに覚醒を覚えるかんじ、、、私個人的にはやはり本年フルアルバムを発表した東京のスロウコア~エモリバイバルトリオのGoodbye Gangstersにもフィールする、深い思索を音楽に変換する系譜のロックバンドと感じます!! レーベル:LongSlopeRecords 品番:LS-013 アーティスト:スーベニア タイトル:レザボア 収録曲:1. Sometimes I     2. My Neighbor     3. ggg     4. Double Screen     5. タイム     6. Layout     7. ノア     8. NYC Hvy     9. 盛岡 フォーマット:CD 価格(税抜):¥2,500 発売日:2025.11.19 【レーベルinfo】 名古屋市千種区のインディーロックバンド、スーベニアが8年ぶりのフルアルバムが完成! USインディーやジャパニーズギターロック等に影響を受けながらも、どこかイナたいヴォーカルと心地良いコーラスワークが持ち味のスーベニア。 そんな彼らが、8年ぶりとなる2nd.Album「レザボア」をLongSlopeRecordsよりリリース。 今作では、ムーディーなギターフレーズとロウな質感に拘り、8年の時を経たバンドとしての進化と深化が感じられる仕上がりとなっている。 また、これまでのセルフレコーディング体制を脱し、GEL Sound Productionの松石ゲルをエンジニアに迎えることでバンドの求める空気感と音像をより鮮明に収録。 生き急ぐことなく、8年という時間をかけて続けてきたからこそ、いろんなものが詰まった。その結果、「レザボア」というタイトルがしっくりくるアルバムになったと思います。 【バンドinfo】 "レザボア"はスーベニアの2ndフルアルバム。 2017年の1stから8年ぶり、2019年のTownとのスプリットから6年ぶりの本作は、レコーディングエンジニアに松石ゲル(GEL Sound Production)、アートディレクターに小倉侑記を迎え、古くからの友人、長坂亮平率いるLongSlopeRecordsよりリリース。 USインディーやジャパニーズギターロック、地元名古屋ハードコア・パンクシーンの影響をも昇華させながら、一貫して3ピースのアンサンブルを追求。今作も、オーバーダビングなどを排したバンドの生感を残しながら、要素を削ぎ落としたシンプルかつ思い切りのよいサウンドと、包み込むようなコーラスワークが光る。 続けてきた活動の中で、時間をかけ貯まってきた9曲を放流する本作は、さながら"レザボア"という語を体現している。 スーベニアは名古屋市千種区のロックバンド。 2016年7月結成。 ヴォーカルギター:和田尚、ベースコーラス:前田圭吾、ドラムコーラス:神谷咲葵からなる。 2016年にEP"Short Pieces"、2017年に1stAlbum"Think Twice"、2019年に東京のTownとのスプリット"とうとう"をリリース。 ライブ活動を続けながら、現在に至る。

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  • Joseph eats a snail / helps with the goat grazing(CD)

    ¥1,650

    東京のHeavy shoegaze/Emogaze4ピース「Forbear」のギターボーカル、Whisky YokoさんがForebear以前より活動する3ピースインディロックバンドの4年以上ぶりとなるEP。 ぬくもりのあるシューゲイズでジャングリーでエモなギターストロークが、bloodthirsty butchersのラストアルバム"youth(青春)"に通じる穏やかさと昂揚感で胸高鳴るキャッチーさ!Sleater-Kinneyなどパンク/ポストHCのバックボーンも感じさせるアグレッシブで情感たっぷりのコード感もやはりエモーショナルでぐっとくるトリオロックサウンド。 また、イノセントな歌声が静かにゆっくり移ろう四季の風景を語る。そんな描写に耳を澄ませていると、小さい頃に身の回りに満ちていた自分が生きていることへの不思議さ/果てしなく続く時の流れへの畏怖というか、、、うまく言葉にできませんが、感謝や喜びといった優しい感情があることを再確認できる気持ちにさせてくれる6曲です。(特に本作ラストのピアノ曲「thirty」のバックに流れる雨降りの車の中と思われる環境音。子供の頃にタイムスリップするような一瞬を体感できます、、、。) 1. I walk. 2.Raclette 3.Observatorium 4.stand for 5.snow 6.thirty

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  • SCGT(シチガツ) ” S / S / A / W”(CD)

    ¥1,650

    FFO...jizue/toe/haruka nakamura...性急感と焦燥感をサッドなメロディーとクールに反復するツインギター×ピアノ×ベース×ドラムで沸々と滾らせる東京のインストゥルメンタルポストロックバンドの4曲収録EP。刻まれるクローズハイハットとリフワーク、そして美麗な鍵盤が跳ね回るスリリングな演奏に耳奪われる作品です。

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  • Self-Evident x elephant "split" (7inch)

    ¥2,200

    胸の奥を揺さぶり問いかける、しかし淡々としたエモーショナルなメロディ。装飾を削ぎ落した鋼の音が畳みかける。USはミネアポリスのSelf-Evidentと山口のelephant。珠玉の日米ポストHCスプリット7寸です。 【プロフィール】 ポスト・エモの現在地を越えて、世界の両端で共振する。── Self-Evidentとelephantが鳴らす、数学的構築と情動の交差点。 Minneapolisのトリオ、Self-Evident。90年代ポストハードコア〜エモの残響を基軸に、ポリリズムとポリメトリックを自在に操りながら、時に緊張感を、時に異様な艶やかさを孕んだ独自の音楽性を構築してきたバンドだ。その楽曲は、感情と構造が拮抗しながら渦を巻くように展開し、もはやエモでもマスでも括れない、唯一無二の領域へと突き進んでいる。今回のスプリットには、2024年4月に急逝したベーシスト、トム・バーグが遺した最後の録音が収められており、彼らにとって本作と日本ツアーは追悼と再生を賭けた重要なステージとなった。そして、本州最西端・山口から音を放つオルタナティブバンド、elephant。US/UKカルチャーの影響を咀嚼し、エモ、ポストロック、シューゲイズなど多様な要素を独自の解釈で融合させたサウンドは、3ピースとは思えないほどの奥行きと熱量を持ち、各地のインディーファンから熱烈な支持を集めてきた。2024年末に配信限定シングル「GRIEF FILMS」をリリース後、ついに5年ぶりとなるフィジカル作品を本スプリットで発表。Self-Evidentとの邂逅は、elephantの現在地を決定づける出来事となるだろう。 マスタリングはミネアポリスのアダム・タッカー(Signaturetone Recording)。ジャケットは札幌のHex in FluxのGt,Voでもある鬼才、井齋氏が担当。 点と線を越え、音は共振となって記憶に刻まれる。 ── Self-Evident × elephant、現在地を塗り替えるスプリット・ツアー(終了済)。 異なる土地、異なる時間軸を生きてきた2つのバンドが、ジャンルや言語を越えて「共振」する瞬間。 それは喪失に対する応答であり、次なる一歩への決意である。 音が結ぶ縁と感情が、7インチの溝とツアーの空気に刻まれていく──。

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  • Peach Illusion / STILL IN LOVE(CD)〝上海〟

    ¥3,000

    2018年に上海で結成されたインディポップバンドの3rd フルアルバム。スムースでソウルフルでスウィートな歌声のボーカルメンバー圈圈(marumaru)がアコースティックギター、シンセ、ピアニカなど数々の楽器とともに奏でるファンクナンバー&キラキラのシンセと図太いベースのスロウバラードにうっとりさせられます。 マドンナ等80'sUSポップスのきらびやかさと竹内まりやの麗しさ、captured tracksのリバービーなインディダンスサウンドを絶妙にミックスするグループです!(2025年9月29日にはNINE SPICESのブッキングイベントにご出演くださいました!) Peach Illusion is back with their third full-length album Still In Love, a work that invites listeners to join the band on a musical journey of love, loss, hope and revival. The 10 tracks featured in the album serve as a gentle reminder to listeners that despite the twists and turns in life, in the face of inevitable loss, we should always remain glad that we have not lost the ability to love. We lost all, but we Still in Love... 1.寂寞使人发胖(Loneliness Makes Me Fat) 2.有些事搞砸也没关系(It’s Okay to Mess Up) 3.岛屿(Island) 4.好大的一只羊(Awake at the Carnivals) 5.沼泽地(Swamp) 6.恋爱的夜晚(Night of Crush) 7.After Party(派对过后) 8.墨菲定理(Murphy’s Law) 9.BE爱情电影(Bad Ending Love Film) 10.你走后无人打扫(No One Clean Up the Mess After You Leave)

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  • メコン / グライダー(CD)

    ¥2,000

    タイトでデッドでアコースティック。山深い冬のロッジで暖炉を囲み演奏されているようなあたたかみと、ゆったりした時間が流れる日本語インディーロックンロール4ピースバンド。伝えたくてもなかなか面と向かって言えない恋人への葛藤を、若人の内面と青春を代弁してくれる美声ボーカルが憂鬱さも含めて讃えてくれる爽やかな5曲を収録しています。ビートルズやモータウンレコードのソウルグループ、また寒さの中で暖をゆっくりとるようなフィーリングにThe Bandのリラックスと寂寥にも通じる優しさがじ~んと染みていくグループです。 <収録曲> 1. ミッドナイト 2. 角 3. もったいないね君の声はよく響いているのに 4. グライダー 5. USA ※本編全5曲の別バージョン(アコースティック版、宅録デモ版)をボーナストラックとしてダウンロード可能。 ※セルフライナーノーツとして、メンバー全員による楽曲解説を封入。 アーティスト名:メコン 作品名:グライダー 品番:KNBL-001 形式:EP(CD) 販売価格:2000円(税込) 発売日:2025年5月14日(水) <アーティストプロフィール> 鶴岡光起(Vo./Gt.)、内山“Woody”彰敬(Gt.)、吉岡澪皇(Ba./Cho.)、筒井なぎさ(Dr.)により、 東京で結成。2023年よりライブ活動を開始し、2024年8月に1stEP「グライダー」、2025年5月2日に両A面シングル「夏休み / 異星人」を配信リリース。 <推薦コメント> 昨年8月に配信リリースされ、インディー界隈のみならずあらゆる方面の音楽好きの心を掴んだ東京発のオルタナティブバンド、メコンの初EP「グライダー」が〈けのびレーベル〉の第1弾リリースとして遂にCD化される。 日本の古き良き時代のフォークを彷彿とさせる滑らかなメロディー。90年代〜00年代のUSインディーやその影響下に生まれた日本のオルタナを通過し継承するようなラフなギターの質感。タイトでありながら滋味溢れるリズムアレンジ。加えてユーモアと寂しさを兼ね備えた不思議な世界観を持つ歌詞も素晴らしい。 聴き終えるたびにふわっとほのかな残り香のような余韻をもたらす珠玉の5曲が詰まったこの初EPにはリスナーの想像力を掻き立てる余白があり、メコンの、そして音楽のもつ本質的な魅力をしっかりと捉えている。 メンバーによる全曲解説あり、2パターンある別バージョン楽曲を聴き比べるのも楽しい。 2025年上半期インディーロックの重要作となる愛すべき作品。 大久保祐子(音楽ライター) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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  • softsurf / Gazing at a Mind(CD)〝名古屋〟

    ¥2,750

    名古屋拠点。2010年代後半より活躍しジャパニーズシューゲイズの一つの指標と言っても過言ではない、ツインギター&フレットレスベースが織りなす緻密で清廉な轟音とイノセントな男女ツインボーカル5ピースのsoftsurf。これまでBeach HouseやTamarynといった、桃源郷へ誘うかのような美しく夢心地のドリームゲイズサウンドを展開してきた彼・彼女たちが、待望の本作フルアルバムでは更にキャッチーさを増すポップな楽曲を生み出している。 非常にメロディアスで侘びサビが胸をうつボーカルラインは、私的には0年代エモ/スクリーモバンドが歌っていたヒーロー感と哀愁を持ち合わせているのもめちゃくちゃポイント。日本の音楽ならではのエモーショナルさと、UK/ユーロ圏の幽玄シューゲイズサウンドがとてもナチュラルに溶け合うオリジナリティとビューティフルさに深く浸ってほしいバンドです!! - レーベルインフォ - ジャパニーズ・シューゲイザーの中でも純度の高いシューゲイズ・サウンドで好評を博すsoftsurfが様々な音楽性を纏った初フル・アルバムをリリース!マスタリングはRIDEのマーク・ガードナー!! シネマティックなシューゲイズ・サウンド、メランコリックかつキャッチーなメロディ、ドリーミーな男女ヴォーカルなどが特長で国内/外のシューゲイズ・ファンから高い評価を獲得しているsoftsurfは、2016年に名古屋で結成したシューゲイザー~ドリーム・ポップ5人組。 本作は初となるフル・アルバム! これまで以上に疾走感や爽快感を纏ったアグレッシヴなポップ・チューン「Momentrail」で幕を開け、木漏れ日の中を歩いているかのような心地よいインディ・ポップ「Coming Color」、重厚なギター・サウンドと退廃的な音像が胸を締めつける「零」、メロウでドリーミーなディスコティック・ナンバー「Neonarium」と新機軸的な楽曲が続き、中盤以降はsoftsurfらしい揺らめきと儚さが交錯し映像喚起力に満ちた「Nightfeel」、「Hazy Dusk」、「Cosmic Eyes」、さらに静謐なピアノで始まるエンジェリックな「In the White Sands」、マッドチェスターを想起させる「Voyager」など様々な音楽性を取り込んだ、まさにこれまでの活動の集大成を感じさせるような大充実作! また、マスタリングをRIDEのマーク・ガードナーが担当しており、そのピュアリティなサウンド像をより至高な領域へと導いています。 <TRACKLIST> 1. Momentrail 2. Coming Color 3. 零 4. Neonarium 5. Nightfeel 6. Hazy Dusk 7. In the White Sands 8. Cosmic Eyes 9. Voyager <MEMBER> Nobuaki Kitamura - Vocal/Guitar Satomi - Vocal/Guitar Yohei Maruyama - Guitar/Chorus Yutaka Mukoda - Bass Mitsuki Ito - Drums <HP> https://softsurfmusic.wixsite.com/softsurf <リリース・ツアー開催!> ▼名古屋公演 『DREAMWAVES Vol.31』 2025年11月8日 (土) @鶴舞DAYTRIP softsurf (名古屋) The Waterfalls (東京) 零度pool (大阪) 散▽巡 (大阪) DJ:Matthew Bedford (Phase Shift) ▼静岡公演 『Light Blue World Vol.5』 2025年12月7日 (日) @静岡Freakyshow softsurf (名古屋) mishca (名古屋) キュビノワ (東京/静岡) シーサイドスー。 (静岡) ennui (静岡) ▼東京公演 『nevv you × DREAMWAVES』 2026年1月18日 (日) @下北沢THREE ※出演者後日解禁

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