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Hoach5000 / FINAL(カセット作品+ZINE付き)
JPY 1,500(USD 9.52)
SOLD OUT
"BED ROOM PUNK BAND FROM TOKYO JAPAN" ソロプロジェクト「Hoach5000」初のフィジカルリリースとなる本作。 ひしゃげたノイジー&ローファイギターと甘く憂鬱なメロディのバンドサウンドは、 <好き/嫌い・平気/哀しい・楽しい/退屈> こんなアンビバレンツ(二律背反)な感情をないまぜにとても胸をずきずきさせるフィーリングに溢れています。 "And what you said? I don't care about it anyway" スターウォーズの冒頭っぽい演出がくすっとさせるMV「Paper Bag」の冒頭のラインも、軽快で明るいメロディであると同時にハスキーで憂いあるフロウが胸の奥に潜んでいる不安も揺さぶる。 ユーモアがあって親しみやすくてスタイリッシュな表現をベースにしながら、ひとり抱えこんでいる感情に言葉を与えて前向きな力に転化させる楽曲は正真正銘のアートといって言い過ぎではないと思います。 いろいろな小説や映画や漫画に触れて、物語の登場人物に「まるで自分が感じていたことを言ってもらえた」とはっとした時の感動のように誰にも見せたくない自分だけの大切な部分に気づかせてくれる珠玉の5曲。ぜひ堪能いただきたいです。 ライブでは遺憾なく発揮される、アイディア満載な爆裂ギターサウンドとロッキンなビートもめちゃくちゃ気持ちい本作。beabadoobeeやslow pulpといった現行インディロックファンのみなさまもぜひゲットしてください!!リリースレーベル「TESTCARD RECORDS」インタビュー記事掲載のZINE付きです! ▼MV/Paper Bag https://youtu.be/4X_90fuMUWI ソングリスト 1.Elephant 2.USA 3.Paper Bag 4.Heaven 5.Girls
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letniy / Same Here(カセット作品)
JPY 1,000(USD 6.35)
SOLD OUT
私(NINESPICESブッキング佐藤です)も含めバンドや音楽が好きな人の共通の原体験としてあるかと思うのが、友達とお気に入りの曲をお互いに薦めてどんどん新しい世界が広がっていく高揚感とか、好きなバンドのギターリフを何時間も夢中になって部屋でひとりコピーしていては憧れのミュージシャンになりきってみたりとか。思い当たる方たくさんいらっしゃるかなと思います。 letniyは3ピースバンド。3人が同じ熱量でインディーロックが好きな純粋な気持ちと、ディグし聴きこんできた大量のレコードへの愛情をバンドサウンドの中で表現しています。 あいこが続くじゃんけんのようにギター/ベース/ドラムがリフやフレーズをだしあっては笑いあっているような無邪気で楽しいスタジオワークが目に浮かぶ、素朴で親しみやすい楽曲に潜むキラーフレーズのオンパレード! テープが伸びちゃう位にカセットのA面とB面を何往復もしてしまうこと間違いなしなキラーチューンの6曲。MVとしても発表されている2曲目"A girl"で優しく歌われる一節、 「これまでにあったこと いっそかき消してみたい」 一見アンニュイな表現なのですが、遠い昔の記憶と近い日々の出来事どちらもが今の自分を形作る大切で欠かせないパーツと気づかせてくれます。 ▼収録楽曲MV / A girl https://www.youtube.com/watch?v=qUNSYMwMuSY ~以下プレスリリース~ ■2020年2月に結成した東京を拠点とするインディーロック・バンドletniyがカセットテープ『Same Here』をTESTCARD RECORDSよりリリース! 本文: 2020年2月に結成した東京を拠点とするインディーロック・バンドletniyが カセットテープ『Same Here』をTESTCARD RECORDSよりリリース! letniyは、ボーカルSuzuko、ベースShoko、ドラムNaoyaからなるスリーピース・バンド。 2020年に結成して以来サウンドクラウドでdemo音源を公開し、東京を拠点にライブを活動を行う。 今作は初のフィジカル作品となり、新曲や宅録として公開していた音源も再録音した全6曲を収録。 Teenage FanclubやThe Pastels、Hindsの影響を受け、 海外インディ〜ギター・ポップ勢ともリンクする音楽性や、 SuzukoとShokoのダブル・ボーカル、更には3人によるコーラス・ワークが光る輝かしいデビュー作となっている。 また、女性に向けて作られたリード曲「A girl」のMVを公開。 監督は死んだ僕の彼女やcattleのMVを担当する、山下晃平氏が手掛けている。 プロフィール: メンバー Suzuko(Gt.vo), Shoko(Ba.vo), Naoya(Dr) 2020年2月結成、東京で活動中の3ピースオルタナティブロックバンド。メンバーは大学時代の先輩後輩の間柄。音楽性は、ツインボーカルならではのかけ合いが特徴。みんなお酒が好き。 影響を受けた音楽 Teenage Fanclub, The Pastels, Hinds, toddle, スーパーカー 等 <作品情報> アーティスト:letniy タイトル:Same Here フォーマット:カセットテープ レーベル:TESTCARD RECORDS 規格番号:TCRD-017 価格:1,000円(税込) 発売日:2021年7月31日(土) <トラックリスト> A1:Bloom A2:A girl A3:Idly B1:never be found B2:So You Are Happy B3:Early Summer Boys
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Creamcan. / Mountainy〝和歌山〟
JPY 2,200(USD 13.96)
~ノイズまみれのThe White Stripes。または、暴走したJon Spencer。和歌山を拠点とし関西シーンで活動する、ギター竹中寛知とドラム飯塚千明からなる男女ツイン・ボーカルLo-FiユニットCreamcan.。これまでにDIYでレコーディングした二枚のアルバムとミニ・アルバム、シングルを発表し、今作で2年ぶり3作目となるアルバムをリリース。90'sオルタナティヴ・ロックの激しい衝動を受け継ぎつつも、パンク、ブルース、ヒップホップ、アシッド・フォーク等あらゆるジャンルを融合させた音楽を生み出し、ヒリヒリとした緊迫感はもはやジャンクそのもの。~ ※プレスリリースより抜粋 ロックが産み出してしまった魔物「ギターリフ」をこれでもかと殴り弾く激烈サウンドに加え、内省的な感情と妄想を文学的なリリックで叫び歌う楽曲とパフォーマンスにロックバンドの危ういまでのかっこよさが凝縮されています。全11曲収録・ボリュームたっぷりのフルアルバム作品です。 2020.6.3(wed)In Stores TCRD-007 ¥2,000 (Without Tax) Release by TESTCARD RECORDS ▼収録曲MV / Downstairs https://www.youtube.com/watch?v=YV3n9PcnBAA 2012 年、前⾝のバンド”Meg Amp"結成。Full Album "The Closed Language", “Amp In Cage"リリース。 2015 年、ギターとドラムの 2 ピースとなり”Creamcan.“として活動を始める。 2016 年、1st Full Album ”& The Jackpoels”リリース。 2017 年、Mini Album ”Creamcan”リリース。Mini Album ”I Got A Vinyl”リリース。 2018 年、Mini Album “Sing With The Ghosts”リリース。Mini Album “Waffles & The Lovely Smoke”リリース。 2nd Full Album “Suicidal Feelings”リリース。 2019 年、Single “Suffocating, Mannequin, Wedding”リリース。 2020 年、Single “Downstairs”リリース。
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